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CNET Japan

住み放題のADDressと移住スカウトのSMOUTが提携–移住、多拠点居住をサポート

定額制で全国どこでも住み放題サービスを展開するADDress(アドレス)は、移住スカウトサービス「SMOUT」を運営するカヤックLivingと事業提携すると発表した。移住や多拠点居住に興味を持つ人たちが、地域や仕事、住まいとなるADDress拠点の情報をSMOUTのプラットフォーム上でワンストップで得らえるようになる。

LINEのプログラミング学習「LINE entry」が秋にリリースへ–体験授業を公開

LINEは、プログラミング学習の無料プラットフォーム「LINE entry」を2019年秋にリリースする予定だ。それに先立ち、8月19日に東京都新宿区のLINE本社内で、社員の子どもたちを対象とした体験授業を公開した。

アマゾンの「Fire HD 8」でAlexaが利用可能に–“スマートディスプレイモード”も搭載

アマゾンジャパンは8月19日、同社のタブレット端末「Fire HD 8」の現行モデルで、クラウドベースの音声サービス「Amazon Alexa」が利用可能になったと発表した。

賃貸契約を一変するIT重説–電子契約サービス「クラウドサイン」が担う効率化と来店回数減

来店、書面、対面と手間と時間を要するアナログのステップが必要だった不動産の賃貸契約が「IT重説」と「電子契約サービス」で変わろうとしている。電子契約サービス「クラウドサイン」を手掛ける弁護士ドットコムの橘大地氏氏に、賃貸契約の電子化がもたらす、不動産業界の変化について聞いた。

アクセルラボ、不動産会社と入居者が使用できるプラットフォーム「SpaceCore」

アクセルラボは、不動産テックサービスプラットフォームの「SpaceCore」の提供を開始した。「ReTech機能」「IoT機能」「Marketing機能」の3つを備えるBtoBtoCサービスになる。

スペースマーケット、参加者募集から集金決済までが一気にできる「スペースマーケットEVENT」

スペースマーケットは、イベント幹事が簡単にイベント告知ページを作成、共有でき、参加者管理や集金決済ができるサービス「スペースマーケットEVENT」を開始したと発表した。参加者募集から会場予約、集金決済までを一気通貫で完結する。

ストックマーク、論説ニュース分析システム「LOGOS」を開発–三井物産戦略研究所に導入

ストックマークは8月19日、AIテクノロジーを活用した論説ニュース分析システム「LOGOS(ロゴス)」を三井物産戦略研究所と共同開発し、同社向けに運用を開始したと発表した。

Huawei、「Googleマップ」に代わる独自の地図サービスを準備中か

中国の英字紙China Dailyによると、ファーウェイは「Map Kit」と呼ばれる地図サービスを開発中だという。

アップル、「Safari」のトラッキング防止ポリシーを公開–対策強化へ

アップルは、ウェブトラッキングの防止に関する公式のポリシーを発表し、防止技術を回避する試みには厳しく臨む姿勢を示した。

「Makuake」で京都アニメーションを支援するクラファン開始–ANICとJAniCA

アニメ産業イノベーション会議(ANIC)は8月19日、アニメーターおよび、演出家の地位向上と技術継承を目的とする日本アニメーター・演出協会(JAniCA)と共同で、京都アニメーションへの支援・寄付金を募るクラウドファンディングを「Makuake」にて開始したと発表した。

「Windows 10 20H1」新プレビュー、「メモ帳」がMicrosoftストアで更新可能に

「Windows 10 20H1」の新テストビルドでは、「メモ帳」が「Microsoftストア」経由でアップデートされるアプリとなった。

CDN企業のCloudflare、新規株式公開を申請–時価総額50億ドル超の可能性も

サンフランシスコに拠点を置くCDN企業のCloudflareは、ニューヨーク証券取引所に上場する新規株式公開(IPO)の申請書類を米証券取引委員会に提出した。ティッカーシンボルは「NET」の予定で、時価総額は50億ドル(約5300億円)を超える可能性がある。

テキサス州内の23の政府機関がランサムウェアの被害に

テキサス州の情報資源局(DIR)は、米国時間8月16日に同州内の23機関のコンピューターシステムがランサムウェアによる同時攻撃の影響を受けたと発表した。

「iPhone 11」発表はやはり米国時間9月10日か

米CNETは、アップルが「iPhone 11」を米国時間9月10日に発表すると予想しているが、「iOS 13」の第7ベータ版に隠されていたコードが、それを裏付けるさらなる証拠になりそうだ。

「Apple Watch Series 5」、JDI製の有機EL搭載で9月発表か–著名アナリストのクオ氏

アップルの次世代スマートウォッチ「Apple Watch Series 5」は2019年秋にリリース予定で、ジャパンディスプレイ(JDI)が供給する有機ELディスプレイを搭載する可能性があるという。

ジョニー・アイブとアップル(3):ウェアラブルデザインの未来

Appleで現在もっとも成長率が高い製品は、スマートウォッチであるApple Watch、そしてワイヤレスヘッドフォンのAirPodsだ。この2つの製品は、ウェアラブルのカテゴリに属しており、Apple Watchは2015年発売、AirPodsは2016年発売と、もっとも新しく成立したカテゴリとなる。

グーグル、モバイル学習アプリ「Socratic」にAI機能–まずは「iOS」向けに

グーグルが、2018年に買収したモバイル学習アプリ「Socratic」の刷新版をリリースした。人工知能(AI)を利用する機能を備えている。

デバイスが変わっても「企業のニーズは変わらない」–ヤプリ庵原社長インタビュー

クラウド型のアプリ開発・運用・分析プラットフォーム「Yappli」を提供するヤプリが勢いに乗っている。6月には事業拡大にともない東京本社オフィスを移転し、総額30億円におよぶ資金調達も実施した。これまでの手応えや今後の展望を、ヤプリ代表取締役の庵原保文氏に聞いた。

アップル、米国で240万人の雇用を支えていると公表

アップルは、米国で計240万人の雇用を創出し、支えていることを明らかにした。

Instagramの「いいね!」数を隠せばユーザーは今より幸せになるはずだ

Instagramはユーザーのメンタルヘルスを改善する方策をテスト中だ。

Engadget

Fire HD 8でもAlexaの利用が可能に スマスピ的な使い方ができる

8インチタブレット「Fire HD 8(2018年9月発売の第8世代モデル)」が、クラウドベースの音声サービス「Amazon Alexa」に対応しました。Wi-Fi経由でソフトウェアアップデートすることで、Alexaが使えるようになります。 一足早く対応していたFire HD10、Fire 7と同じく「ハンズフリーモード」に対応します。画面上部の設定画面をスワイプし、ハンズフリーモードを有効にすることで同機能を使えます。同機能が無効の場合は、本体下部にあるホームボタンを押してAlexaに話しかけます。 また、画面上部の設定画面をスワイプし、「ハンズフリーモード」を有効にすることで、ホームボタンを押さなくてもハンズフリーでAlexaを使えます。 さらに、「Show Mode」にも対応し、ネットワークカメラの映像を確認したり、楽曲再生時に歌詞を表示したりと、スクリーン付きスマートスピーカーのような使い方も可能です。Amazonは、Fire HD 8のディスプレイ上に様々な情報を表示できることで、ビジュアルでの楽しみ方が一層広がるとアピールします。 Fire HD 8は8980円で販売されている高コスパなタブレット。最大1280×800ドットの解像度で表示可能な8インチのディスプレイや、Dolbyオーディオのステレオスピーカーの搭載、400GBまでのmicroSDカード(別売)に対応している点が主な特徴です。 今回のアップデートにより、現在販売中のFireタブレット全ラインアップでAlexaの利用が可能になりました。

7Payが補償開始、手続きは「電話で案内」

不正利用問題を受けサービス終了に追い込まれた「7pay」は、ユーザーへの補償対応を本日(8月19日)より順次開始しました。 対象のユーザーには「7pay事務センター」(0120-113-393)から電話で手続きを案内します。案内は必ず同センターから行うとしていて、上記番号以外から7payの補償に関する電話を受けた場合は決して応じずに、7payお客様サポートセンター緊急ダイヤル(0120-192-004)に連絡するよう呼びかけています。 なお、案内をうけるには「7pay事務センター TEL:0120-113-393」に事前に連絡する必要があります。被害にあった疑いがあり、まだ連絡していないユーザーは、「7payお客様サポートセンター緊急ダイヤル(0120-192-044 ※24時間・年中無休)」へ連絡しましょう。 また今回の補償はクレジットカード・デビットカードからの不正チャージ被害については対象外。これら被害については、各カード会社と協力しつつ、引き落としの防止や口座への払い戻しの手続きを順次進めているとしています。 今回、補償の対象となるユーザーは下記の通りです。 ・nanacoポイントからの「身に覚えのない」チャージ被害に遭われた方 ・ご自身がチャージした7pay残高を、第三者に利用される被害に遭われた方 ▲クレカ・デビットカードの不正利用は今回の補償の対象外となる

Galaxy Note10+と過ごした24時間

8月7日、発表されたGalaxy Noteシリーズの新モデル「Galaxy Note10+」。いち早く入手し24時間触り尽くした米EngadgetのシニアエディターChris Velazcoによるファーストインプレッションをお届けします。 ■パンチホールディスプレイ Galaxyが積むディスプレイの評価の高さは説明するまでもありませんが、この機種の6.8インチDynamic AMOLED(有機EL)ディスプレイも優秀のひと言です(細かくチェックしたいなら、Display評価サイト DisplayMateによるベタ褒めな評価記事をご覧ください)。 ディスプレイの質そのものよりも、前面中央をくりぬいて配置されたインカメラが視界を邪魔しないか気になる人がほとんどでしょう。うれしいことに、実際使ってみてほとんど気になりませんでした。カメラの縁ぎりぎりまで表示領域となっているため、目立つ場所にありながらも、カメラ部の違和感を無視して使うのにほとんど努力はいりません。 ■カメラ 大きな驚きはありませんでした。Galaxy Note10+の背面カメラは、トリプルカメラとToFセンサー(深度センサー)を組み合わせたクアッドカメラシステムを搭載します。先に発売されたGalaxy S10 5G(日本では未発売)とほぼ同じ仕様ですが、それでもまだトップクラスの性能を誇っています。みずみずしく鮮やかで、細部までくっきりと描写するGalaxyらしい写りですが、この画作りは好き嫌いがあるかもしれません。 注目すべき変更点の1つは、12メガピクセルの望遠カメラの絞りがわずかに広がったこと(Galaxy S10 5GのF2.4からNote10+ではF2.1に向上)。つまり、暗闇で望遠撮影するとき、多少撮りやすくなっています。望遠の写りをGalaxy S10 5Gと直接比較したわけではありませんが、数枚試した上ではっきりと向上しているように感じられました。 ■猛烈なパフォーマンス Galaxy Note10/10+はチップセットはクアルコム製のSnapdragon 855を搭載します。上位版Snapdragon 855+を搭載するという噂もありましたが、今年発表された競合フラッグシップスマホのほとんどと同じものを積むことになりました(販売国により、サムスン製のExynos 9825を搭載するバージョンも存在します)。 Snapdragon 855にクアルコムのAdreno 640という強力なGPUと12GBと大容量メモリ(RAM)の組み合わせるという強力な構成により、Note10+の処理性能は旧来モデルから飛躍的に向上しています。もちろん、それは他社のフラッグシップにも言えることではあります。 ■Sペンの手書き認識 筆者は最近、メモやリマインダーをスマホに入力する代わりに、紙に書き留めるようになりました。Note10+には手書き認識機能が備わっていて、Sペンでメモを書き、それを検索可能なテキストに変換できます。手書きとスマホ入力、両方の長所を生かせるわけです。 正直に言って、私のたどたどしい悪筆をGalaxy Note10+がきちんと認識したのには感心しました。文字認識は高速で、買い物リストに加えるアイテムを手書きして保存ボタンを押した直後には検索できるようになっていました。単語間のスペースの認識で一部ひっかかるところはありますが、Galaxy Note10+は手書きした文章を読みやすいテキストに変換するという仕事をしっかりと果たしています。 (注:筆者Chris Velazcoは英語話者のため、レビューは英語での文字認識についてのもの。Note10+は日本語での手書き文字認識にも対応しています) ■製品デザインの変化 これは人によるかもしれませんが、このレビューで取り上げているNote10+よりも、コンパクトになったGalaxy Note10のほうが扱いやすく感じます。「スマホは大きい方がいい!」という人なら、Note10+は前世代のNote9とほぼ同じサイズなので、特に問題なく使えるかもしれませんが、Note10+は、手の大きな人をしても手に余る大きさ、という印象です。 このスマホを使っていると、意図せず大きい画面の一角に手が触れてしまうことがままあります。そうしたときはタッチ操作がめちゃくちゃになり、しばし戸惑うことになります。 Note10+では、ディスプレイ両サイドのゆるやかにカーブした部分でタッチ反応する幅がやや広がっていて、これがミスタッチが頻出する原因となっています。ミスタッチはちょっとしたことに感じますが、つもり積もるとかなりのストレスになります。筆者としては、サムスンの大きなスマホはS10+がピークだったと言わざるを得ません。 使い道に乏しかったBixbyボタンは、ついに取り除かれました。よろこばしく思う一方で、物理ボタンが左側に集中する設計には疑問を感じます。他の多くのスマホメーカーは電源ボタンなどを右側に配置しているなかで、Note 10/10+だけが左側です。電源を切ろうとして、右側の何もないベゼルを掴んでしまうことがままありました。フォローしておくと、左利きの人にとって使いやすいスマホが登場した、と考えることはできそうです。 ■Sペンのジェスチャー操作 Galaxy Noteシリーズとして今年最も大きな変化は、新しいSペンに加速度センサーが搭載されたことです。すなわち、Sペンを魔法の杖のように振って、ショートカット操作を起動したりインカメラに切り替えたり音楽や動画再生をコントロールしたりといった機能が使えるようになりました。 現時点ではサムスンの公式アプリのみがこのSペンの新機能をサポートしますが、今後はサードパーティも対応が進むものと見込まれます。 他方で、Air Actionと名付けられたこの新機能は、一度か二度試してすっかり忘れさられてしまうのではないかという不安もあります。いくつかの操作はトリッキーで、たとえばカメラのズームを制御するAir Actionの操作は、三脚にスマホを固定して撮るような人以外には役立たない機能です。筆者は検証を続けるつもりですが、今のところ、この機能には懐疑的です。 ■バッテリー Note10+に詰め込まれた4300mAhのバッテリーは、歴代Noteシリーズの中でも最大容量のものです。わずか1日の検証で有意義な結論を出すのは困難ですが、朝の7時45分に使い始めて、夜の18時に残量が約10%になりました(ただし、画面をオフにしてYouTube動画を聞いていた時間もかなりありました)。カタログスペックでは画面オンのままで約5.5時間使用可能としていますが、電池持ちについてはもっと詳しい検証を行うつもりです。 ■クリエイター向けの機能 サムスンがGalaxy Note10+からイヤホンジャックを廃したことで、"クリエイター向けのツール"という商品コンセプトに何か変化はあったのかと、Twitterで心配する声を聞きました。私は昨日ほとんど1日中Sペンを使って遊んで過ごしましたが、残念ながらサムスンのビデオ編集アプリを深く検証したり、「ズームインオーディオ」が本当に被写体の声にフォーカスするのかを掘り下げる余裕はありませんでした。AR落書き機能は、後日改めて検証します。 ■まだ検証できない新機能 Note 10+では、デスクトップPCのように使うDeX機能が強化されています。従来のPCモニターやテレビに繋ぐ方法に加え、Windows PCやMacに繋いでDeXインターフェイスをウインドウ内で表示できます。この新機能を使うには8月23日に公開されるPC/Mac向けアプリが必要になります。同じ事が「PlayGalaxyLink」にも当てはまります。PCゲームをGalaxy Noteにストリーミングして遊べるという新機能で5G対応のGalaxy Noteに投資する大きな動機になると思えますが、コンパニオンアプリが配信されるまで、もう少し待たなくてはなりません。 最後に、このレビューの著者Chris VelazcoはGalaxy Note 10+の検証を続けています。もし気になる点があれば、彼のTwitterアカウントに質問を投げかけてみると、レビューを通して回答が得られるかもしれません。 Engadget US:24 hours with the Samsung Galaxy Note 10+

4モーター1200hpのEVスーパーカー「Drako GTE」発表。生産わずか25台のエレクトリックモンスター

EVスーパーカーと言えば、ある暴力的とも言える強大なトルクと1000馬力を軽く超える出力がもはや当たり前とも言えるようになりました。EVスタートアップDrako Motosが発表したEVスーパーカー Drako GTEは、4モーターダイレクト駆動により、トルク6500ft/lb(約8800N・m、約900kgf・m)、出力1200hpを地面に打ち噛ませます。

任天堂アメリカが新旧Switchの無料交換プログラムを公式に否定

直近に旧型のNintendo Switchを買った人が8月下旬頃から出荷される新型に無料交換してもらえるとのユーザー報告があった件につき、任天堂アメリカ(NOA)は正式に「交換プログラムは存在しない」とする声明を発表しました。

イケア、スマートホームに本格参入 ビジネスユニット設立

イケアがスマートホームに本格参入します。同社は8月18日(現地時間)、スマートホームに特化したビジネスユニット「IKEA Home smart」を設立したと発表しました。 同社によると、これは2012年に設立した子ども用家具部門以来最大のビジネスユニットです。同社は2012年からスマートホームに参入し、スマート照明の「TRÅDFRI」、スマートフォンをワイヤレス充電できる卓上ライト、SONOSとコラボしたスマートスピーカーなどを発売しています。 また、独自のスマート照明用プラットフォームも開発し、そのアプリの名称を6月に「TRÅDFRI」から「IKEA Home Smart」に変更しています。 今回、専用のビジネスユニットを設立することで、スマートホームへの投資を大幅に強化。「他のすべての部門」と連携して、IKEA製品のデジタル化を推進する方針です。 同社が家具に加えてテクノロジーのノウハウを持つことで、スマートホームの本格普及に向けた起爆剤となる可能性もありそうです。

セール速報8月19日昼版|Amazonベーシックの商品がお買い得 #セール #特価

数あるAmazonタイムセールのなかでも、Engadget編集部が気になったアイテムをお届けします。 今回ピックアップしたのは以下の9アイテム。お得に購入できるうちにカートに入れちゃいましょう。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 特選タイムセール ¥ 498 - ¥ 25,800 終了まで 10:05:32 Amazonベーシック・限定ブランド品がお買い得 すべてのバリエーションを見る Amazonベーシック HDMIケーブル 0.9m (タイプAオス - タイプAオス) ハイスピード Amazonベーシック(AmazonBasics) 特選タイムセール ¥ 498 ポイント:5 pt (1%) 明日中に無料配送 すべてのバリエーションを見る Amazonベーシック 16ゲージ スピーカーケーブル 約30メートル Amazonベーシック(AmazonBasics) 特選タイムセール ¥ 2,248 ポイント:22 pt (1%) 明日中に無料配送 まとめ買い割引キャンペーン対象商品 詳細を見る Amazonベーシック ペンスタンド メッシュ デスクオーガナイザー Amazonベーシック(AmazonBasics) 特選タイムセール ¥ 980 ポイント:10 pt (1%) 明日中に無料配送 【Amazon限定ブランド】Kenko 双眼鏡 コンサート用 ウルトラビューHB ダハプリズム式 8倍 21口径 コンパクト マルチコーティング 121030 グッズゴーイング(Goods Going) 特選タイムセール ¥ 3,780 ポイント:38 pt (1%) 明日中に無料配送 すべてのバリエーションを見る Amazonベーシック 乾電池 単3形 アルカリ 20個セット 特選タイムセール ¥ 780 ポイント:8 pt (1%) 明日中に無料配送 すべてのバリエーションを見る Amazonベーシック 金庫 セキュリティーボックス 43x37x18cm Amazonベーシック(AmazonBasics) 特選タイムセール ¥ 5,398 ポイント:54 pt (1%) 2019/8/21 水に無料配送 すべてのバリエーションを見る Amazonベーシック キャリーケース ソフトタイプ AmazonBasics 特選タイムセール ¥ 4,248 - ¥ 7,298 ポイント:50 pt (1%) すべてのバリエーションを見る Amazonベーシック ライトニングケーブル USB 【iPhone対応 / Apple MFi認証】 ホワイト 0.9m Amazonベーシック(AmazonBasics) 特選タイムセール ¥ 698 ポイント:7 pt (1%) 明日中に無料配送 5つ星のうち 3.9 178 ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。

iOS 13の位置情報追跡への制約は独禁法違反?アプリ開発者がクックCEOに書状

Apple 今年秋にリリース予定のiOS 13では、バックグラウンドで位置情報を送信するアプリに対する制約が強化されています。この方針につき、7つの開発会社が共同でアップルが「反競争的」、すなわち独禁法違反の疑いがあるとの書状をティム・クックCEOに送ったことが報じられています。

RunkeeperがWear OSアプリの提供を終了へ。ユーザーが少なくメンテナンスも困難なため

人気のフィットネス管理アプリRunkkeeperが、今後数週間でリリースされる次期バージョン9.13で、Wear OSのサポートを終了するとユーザーにメールを送付しています。 メールによると、Runkeeperを利用するすべての人に最高のトラッキング体験を提供したいものの、現時点ではWear OSでそれを実現することは出来ないとのこと。また、詳細を問い合わせたユーザーに対し、Wear OSアプリを使っているのがごく一部のユーザーのみであること。そして、Wear OSでの利用はバグが多く、限られたリソースの中ではメンテナンス困難なのが、サポート終了の理由だとしています。 今後、AndroidユーザーがRunkeeperを使い続けようと思たら、ワークアウト時にスマートフォンも携帯する必要があります。これを不便と感じるなら、今のうちにRuntasticなど別のアプリへの乗り換えを検討したほうが良さそうです。 もっとも、Runkeeperユーザーのうち、Wear OSユーザーはごく一部だったとのことなので、影響はあまりないのかもしれません。なお、Apple Watchでは引き続き利用可能となっています。 スマートウォッチ向けアプリがサポートを終了するのは、Wear OSに限った話ではなく、Apple WatchでもInstaglamやTwitter、Slack、Google Mapなどが提供を終了しています。 関連記事: Instagram、Apple Watchのサポートを終了。最新版へのアップデートで利用不可に ただ、これらのアプリの多くは、あえてスマートウォッチで利用する必要がないものとも言えます。その点、Runkeeperは、スマートウォッチで使えることに意味があるアプリでした。 Wear OS​ユーザーにとっては、アプリの選択肢が1つ減ったことになりますが、Wear OSとApple Watchのシェア差を考えると、今後もこういったアプリは増えていくのかもしれません。

イーロン・マスクの宇宙飛ぶEV、太陽を1周。火星には2020年10月再接近の見込み

2018年2月、Falcon Heavy初打ち上げの積み荷となったイーロン・マスクCEOの愛車テスラ・RoadterとStarmanスーツが、太陽の周りを1周したことがわかりました。このRoadsterとStarmanは火星へ向けて打ち上げられたものですが、火星もまた太陽を公転しているため、このEVとダミー人形は太陽を周回しつつ火星軌道へと近づいています。

次のAppleストアは丸の内で確定。三菱ビルに「東京駅」デザインとアップルロゴ

アップルが東京駅のすぐ近く、丸の内に直営ストアをオープンします。 正式な発表はまだありませんが、丸ビルのおとなりの三菱ビル一階には堂々とアップルロゴが現れ、カラフルな路線図のようなグラフィックで囲われています。

話題の統一QR「JPQR」の実際をローンチ初日の和歌山で見てきた:モバイル決済最前線

経済産業省などが推進し、キャッシュレス推進協議会によって統一仕様がまとめられたコード決済のための統一QR事業「JPQR」が8月1日よりスタートした。当初は日本全国ではなく、岩手県、長野県、和歌山県、福岡県ら4地域からの展開となるが、このうちJPQRのキックオフイベントが開催された和歌山県白浜町を中心とした地域を8月1日から2日にかけて取材してきたので、周辺事情を紹介する。 ▲8月1日、共通QRコード仕様のJPQRがスタート ▲和歌山市を見下ろせる位置に建つ和歌山城。徳川吉宗などで有名な紀州徳川家の居城だった場所だ 和歌山県内で見たJPQRの実際 JPQRでは顧客が手持ちのスマートフォンにQRコードやバーコードを表示させてそれを店舗側が読み取る「CPM」と、店舗側がQRコードを提示することでそれを顧客が手持ちのスマートフォンのカメラで読み取る「MPM」の2つの方式が定義されているが、ここで重要になるのがMPMの方だ。 CPMの場合、店舗が顧客がスマートフォンアプリで表示させているコードを読み取るために、POSやタブレットの操作でターゲットとなる決済サービスを選択しているが、こうしたサービスの違いは多くの場合「ゲートウェイ」と呼ばれるコード決済を処理する中間業者の仕組みによって自動で吸収される。そのため、実はCPMでの仕様統一は利便性こそ向上するものの、体制に大きな影響を与えない。 逆にMPMが統一された場合、店舗側はサービスごとにQRコードを用意する必要がなく、ただ1つのJPQRのコードを掲示しておくだけでよく、店舗の会計まわりのスペースが節約されるだけでなく、利用者によっての利便性も高い。これがJPQR本来の意義といえる。 8月1日のJPQRローンチとは、このJPQRに準拠したMPM方式のQRコードが店舗に飾られることを意味する。今回は8月最初の2日間を使って和歌山市内と白浜町を往復し、実際どのように展開されているのかを確かめることが目的だった。だが白浜町周辺を中心にまわった8月1日は対応店舗は発見できず、翌2日目に取材した和歌山市内の商店街にある老舗のお茶屋「諏訪園」が最初の店舗となった。 ▲和歌山市内の商店街にある老舗のお茶屋「諏訪園」 ▲喫茶コーナーもあり、若い人たちや観光客もよく立ち寄るという。写真は抹茶フロート 同店はもともとOrigami Payを導入するなどコード決済にも理解があり、クレジットカードや電子マネー対応を進める形でリクルートのAirレジ、Airペイを導入している。実際、クレジットカードは近くにゲストハウスがあることで、欧米系の旅行客に利用されることも多いようだ。 そうした形で和歌山市の商工会議所らが取り組みを進めるJPQRの導入へと相成ったわけだが、当初8月1日の開店時点ではJPQRのコードやポスターは出しておらず、店舗の視察に来たOrigamiの関係者に指摘されたタイミングで初めて掲示したようだ。 JPQR利用の第1号はこのOrigamiの関係者で、この時点では何も問題がなかった。だが今度はJPQR推進の関係者が来店してJ-Coin Payを試してみたところ上手く動作せず、J-Coin Payを同地区で展開している紀陽銀行からの連絡でまだJPQR経由で利用できないことがわかった。また当初問題ないと思っていたOrigami Payも、後になって諏訪園の店主自身が試したところ、やはり動作しなかったという。 調べたところ、Origami Payについては8月1日のローンチ直前にアプリのアップデートがあり、これを適用した状態でないとJPQRが利用できないことがわかった。Origami関係者はアプリを最新状態で保っていた一方、諏訪園店主を含む多くの人はまだ最新バージョンを導入していない状態で、これが差になって表れたとみられる。 また2日目の訪問時にメルペイを試してみたところ、こちらも動作しなかった。メルペイに確認したところ、JPQR利用にあたってメルペイ内部で利用者登録のプロセスがあり、諏訪園はまだこの時点でプロセスが未完了だったという。つまりローンチ時に利用できたのはJPQR 3種類のコード決済のうちOrigami Payのみで、なかなかにバタバタした印象だ。 実際、和歌山市内で中小小売店舗のJPQR登録窓口として機能している商工会議所の話によれば、同市内で200以上の申請店舗のうち、ローンチ時点でJPQRに対応する店舗はわずか10軒前後だという。そのうちの1店である諏訪園がようやくQRコードを掲示できている状況なので、想像以上にスロースタートという感じだ。 ▲JPQRだけでなくAirペイを導入して中国系QRコード決済やクレジットカード決済にも対応している ▲諏訪園のJPQR。実際には取材時点で利用可能だったのはOrigami Payだけだった このバタバタぶりを象徴するエピソードがもう1つある。白浜町で取材していてたところ、なかなかJPQR対応店舗を見つけられないなと思っていたところ、豊店(とよみせ)という酒屋でJPQRのキットが届いていたことを確認した。 1日に同店を訪問したところ、その前には届いていたという東京から発送されたJPQRの封筒ならびに、J-Coin Payを展開している紀陽銀行の封筒の2つを見せてくれた。組み立てるとJPQRのコードを表示する"のぼり"になるキットで、ローンチタイミングの異なる複数のサービスに対応するために日付が書かれて3つに分かれたアクセプタンスマーク入りシールと、それを貼り付けるためのJPQRコードの印刷された台紙(これもシール)の組み合わせだ。 予想だが、白浜町内でもすでにいくつかの店舗にはJPQRキットが届いており、この店舗のように「まだ掲出していない」という状態だったのかもしれない。もっとも、諏訪園の例のように利用できたのはOrigami Payだけだった可能性があるわけで、本格始動にはまだまだ時間がかかりそうだ。 ▲南紀白浜の豊店(とよみせ)という酒屋にもJPQRを利用するためのキットが届いていた ▲JPQRの封筒と同時にJ-Coin Payの関連書類が紀陽銀行からも届いていた ![JPQRキットの中身](ph09.jpg) ▲店舗カウンターに掲出するためのJPQRとアクセプタンスのシール。サービスによって開始時期が異なるため、分離式のシールになっている JPQR以外のモバイル決済事情 JPQR自体はスロースタートだが、QRコードやバーコードを使ったモバイル決済は和歌山の地に少しずつ根付いている。もともとキャッシュレス決済比率が低いといわれる和歌山県だが、大阪都市圏で交通系電子マネーもよく利用されている和歌山市内を除けば、やはり現金決済が主流の土地柄だ。 一方で、今回のJPQRキックオフイベントが南紀白浜で行われたように、これを根本から変えていこうという試みがあり、前述の商工会議所をはじめ、関係各所が連携してキャッシュレスな決済の導入を進めている。 1つはNECが白浜地区において「IoTおもてなしサービス実証」の名称で進めている顔認証決済サービスで、南紀白浜空港から同町内のホテル、海鮮レストランまでをウォークスルーの顔認証で利用できるという仕組みだ。このうち海鮮レストランの「フィッシャーマンズワーフ白浜」ではメルペイを導入しており、担当者に話を聞いたところ「顔認証を利用する人はいるが、メルペイはそれほど多くない」ということだった。 実際、白浜周辺でもメルカリを利用しているユーザーはそれなりにいるものの、「メルペイ自体の認知不足」もあり、実際にこの場所がメルペイに対応しているかも含め、利用者にほとんど伝わっていない印象を受けた。 ▲白浜にある海鮮料理・土産物店の「フィッシャーマンズワーフ白浜」 ▲ここではメルペイとNECの顔認証決済を導入している。クレジットカードも導入しているが、取材時点では利用不可だった このほか、LINE Payなど他の決済サービスを導入した店舗を散見しているものの、やはり利用は限定的という印象を受けた。そもそも店を跨いで統一的に利用できるサービスが少ないからだ。 こうした状況とは裏腹に、地域での快進撃ぶりを感じたのがPayPayだ。全部ではないものの、おそらく導入店舗はこの地区でかなり多い。土地の方に聞いても「よく行く店舗では一番対応が進んでいる」「(宮川大輔の)CMで知名度がある」といった理由で、割と認知が進んでいるようだ。 ▲柚もなかとパンダアイスで観光客の目を惹く土佐屋ではPayPayを導入 PayPayがまとめて導入された地域もある。それが紀伊田辺駅周辺で、ここに店舗を構えるお米屋の「たがみ」がかなり早期にPayPayを導入し(最初の100億円キャンペーンが実施される前のタイミング)、地元の名士という立場柄か周辺の商店店主らにPayPay導入を勧めたことで、40店舗以上で一気に導入が進んだようだ。 PayPayを勧める際のキャッチフレーズは「導入に初期費用がかからず、使っても使わなくても手数料は無料、手数料無料期間が終わって気に入らなければ解約すればいい」で、デメリットないなら導入しても損はないというものだ。紀伊田辺は割と一気に導入した地域だが、このほかにも和歌山県を移動した範囲においてPayPayの対応店舗は非常によく見かけており、営業がかなり頑張っている印象が強い。 ▲紀伊田辺にあるお米屋の「たがみ」。PayPayをかなり早期から導入しており、周辺の商店にも導入を勧めたという ▲実際、紀伊田辺駅周辺ではアクセプタンスマークこそ出していないものの、このラーメン屋のようにPayPayを利用できる店舗が集中している 小さな商店ではまだまだだが、白浜周辺では一番人気のスポットとして知られる「とれとれ市場」では、電子マネーやクレジットカード、コード決済を含む、さまざまなキャッシュレス決済に対応していたりと、人の多い場所ほどキャッシュレス対応が進んでいるようだ。 前述のように、交通系ICの勢力圏は和歌山県でも北部の和歌山市内にとどまり、白浜のような南部地域までは拡大しておらず、「とれとれ市場」でのキャッシュレス対応もどちらかといえばクレジットカードがメインのようではある。 ▲南紀白浜で一番人気のあるシーフードレストラン兼買い物どころの「とれとれ市場」。多くの人で非常に活気がある ▲組み合わせは店舗ごとに異なるものの、クレジットカードから電子マネー、QRコード決済まで幅広い決済手段が利用できるようだ また興味深いところでは、和歌山市内で2日目にランチを食べたイタリアンレストラン「Kitchen Cammy」では、数多くのコード決済に対応しており、ランチタイムでの支払いに利用できる。地元でも人気店のようで盛況だったが、圧巻というほどQRコードが店内に掲示されているにもかかわらず、筆者ら取材班を除く他の客はすべて現金決済だったというのもまた、和歌山の決済事情を反映したものなのかもしれない。 ▲和歌山市内にあるイタリアンレストラン「Kitchen Cammy」。さまざまなキャッシュレス決済手段を導入していることで知られている ▲カウンターに大量に並べられたQRコード決済のMPMプレート群

ファーウェイ禁輸措置、90日間延長か(Reuters報道)

AP Photo/Andy Wong 米商務省がファーウェイに課した事実上の禁輸措置につき、猶予期間を90日間延長するとの噂が報じられています。

Apple Pencilの書き心地を超えた?有名ペンメーカーの「Sペン」がGalaxy Note10用に登場するかも

2019年8月7日にニューヨークで開催されたGalaxy Note10の発表会で、来場者にお土産が配布されました。お土産配布は他のメーカーの発表会でもよくあることで、ノベルティーグッズだったりお菓子だったりと様々。サムスンの発表会では同社のアクセサリ(Bluetoothヘッドセット)やマイクロSDカードが配布されたことがあります。今回のGalaxy Note10の発表会では、ペンメーカー「LAMY」のボールペンと、同じ形をしたSペンのセットが配布されました。このLAMYのSペン、ぜひ別売してほしいほど書き心地がよいのです。 すらすらと本物の鉛筆やペンのような書き心地を実現したペンといえば、iPad向けの「Apple Pencil」の右に出るものはありません。しかし長年スタイラスペンを内蔵したデバイスとして販売されてきたGalaxy Noteシリーズの「Sペン」も、ワコムの技術によりその書き味は悪くはないものです。特にスマートフォン向けのペンといえば、このSペン以外に本格的なスタイラスペンを採用したモデルはほとんどなく、「ペン付きスマホ」を求める人にはGalaxy Noteが最高の選択肢であることは間違いありません。 とはいえSペンにも欠点がないわけではありません。SペンはGalaxy Note本体に内蔵させるために、太さは細め。Apple Pencileがその名の通り、鉛筆とほぼ同じ太さで握りやすくなっているのに対し、Galaxy NoteのSペンはかなりスリム。ペンの形はモデルごとに改良が加えられており握りやすさは年々増していますが、この細さを不満に思う人も多いかもしれません。 実は過去にサムスンはモンブランとコラボしてモンブランブランドのSペンを出したことがありました。価格は3万円以上と簡単に買える価格ではなく、高級ボールペンの一環として製品化されたのです。筆者は一度使ってみたことがありますが、握り心地はさすがのモンブラン、画面への書き込みも快適でした。 その後は2017年に今度はステッドラーと協業した「STAEDTLER Noris digital」を発売します。今度は鉛筆そのものの外観としましたが、これこそApple Pencileを大きく意識して出した製品だったかもしれません。しかしGalaxy Noteと一緒に持ち運ぶにはやや長さがあり、筆者も入手したものの使わなくなってしまいました。そもそもこのSTAEDTLER Noris digitalは、Galaxy NoteよりGalaxy Tab向けの製品だったのでしょう。 GalaxyシリーズにはSペン対応のタブレットもあり、そちらにはサイズが太いSペンが付属します。それらを別売してGalaxy Noteユーザーでも気軽に買えるようにしてくれればいいのですが、サムスンは積極的な別売はしていません。Galaxy Note10と一緒に紹介された「Galaxy Tab S6」のペンも、丸い断面で握りやすそうです。 でも結局ペンの使いやすさを追及するなら、ペンメーカーに作ってもらうのが一番でしょう。モンブランのペンは高級品でしたが、Galaxy Note10発表会で配布されたLAMYのペンなら日常ユースにも使える手ごろな価格のものもあります。そのLAMYのボールペンのペン先をSペンに交換した製品なら、ボールペンのように握りやすく書きやすい書き味が得られるはずです。 ということでLAMYのSペンを使ってみましたが、1㎝ほどの太さがあるので普通のボールペンと握り具合は変わらず、長い時間握っていても疲れません。また太さもあるため机の上で行方不明になることもなく、ペンクリップでポケットに挿しておくこともできます。またSペンはペン機能を使うぶんには充電は一切不要なので、カバンの中に入れっぱなしにしておいても電池切れで使えなくなった、なんて心配もありません。 なおGalaxy Noteで本体以外のSペンを使うときは設定画面で他のSペンも使えるようにしておくと、本体内蔵のSペンを抜かなくても別のペンをそのまま使うことができます。この設定は以前の機種では「省電力モードをオフにする」とわかりにくかったのですが、Galaxy Note9からは「複数のSペンを使用」とわかりやすくなりました。 このLAMYのSペンにはボタンも搭載されているため、手書きしながらボタンを押して消しゴムとして使える機能も搭載されています。4096諧調の筆圧に対応しているため文字だけではなく絵やイラストを描くのにも適しています。 Galax Note10のSペンは新たにモーションセンサーが搭載され、ペンのリモコン機能が強化されました。ペンボタンを押してのカメラシャッターはGalaxy Note9から引き継いだ機能で、それに加えてペンを上下左右、あるいは回すように動かすことで様々な操作が行えます。Galaxy Note10の細いペンにそれを感知し動かすだけのセンサーとバッテリーが搭載されているのは驚きですが、より太いペンになればさらに高度な機能も追加できるでしょう。 たとえば過去にはペン型のBluetoothヘッドセットが販売されたこともあります。せっかくペンにBluetoothを内蔵するなら、通話用途にも使いたいですね。将来的にはディスプレイを搭載してGalaxy Note本体への通知を表示する、なんて機能も欲しいところ。また噂されている「カメラをSペンに搭載」も面白いかもしれません。 本体内蔵のSペンは基本機能、サードパーティーからは多くの機能を搭載した高性能なSペンが発売される、それくらいの展開が今後は欲しいところ。現時点でほぼ唯一の「機能性スタイラスペン内蔵スマートフォン」であるGalaxy Noteシリーズ、ペンの進化にも期待したいものです。

米トランプ大統領、アップルが対中制裁関税を支払う困難さを理解。iPhoneへの関税は先送り?

ASSOCIATED PRESS 米トランプ大統領はアップルのティム・クックCEOと会談し、アップルがサムスンと競争する上で対中関税を支払うのは難しいことにつき「非常に説得力ある議論をした」と語ったことが報じられています。

「CC」スマホでイメチェンを図るシャオミ、標的はファーウェイの「nova」:山根博士のスマホよもやま話

シャオミが7月に発表した「CC9」は従来のシャオミのスマートフォンのイメージを一新させる製品です。スペックを見るとSoCにSnapdragon 710を採用したミッドハイレンジモデルであり、同社の「Mi9 SE」などと性能は変わりません。しかしフロントカメラは3200万画素と、同社の上位モデル「Mi9」の2000万画素、「Mi MiX 3」の2400万画素などより高くなっています。CC9はフロントカメラ性能でシャオミの最上位モデルとなるわけです。 本体カラーは「白色恋人」「深藍星球」「暗夜王子」の3色。この美しさを感じさせる名前のつけ方を見ても、CC9はシャオミの従来の製品とは異なる方向性の製品であることがわかります。ちなみに白色恋人はずばり、「白い恋人」からインスパイアした名前でしょう。シャオミのイメージといえば「ハイスペック」「低価格」ですが、裏を返せば「安さが売りもの」という見方もできます。実際のところ、シャオミを持つことを「ファッション」と思える消費者は多くないでしょう。ブランド力という点でシャオミはiPhoneやOPPO、Vivoに追いついていないのです。 CC9はそんなシャオミのブランド力の弱さを一新させるべく生まれた製品です。CC9には「Meitu」バージョンも用意されます。これはセルフィー特化のスマートフォンとして一定の評価を受けつつも、2018年11月にシャオミにスマートフォン部門を売却したMeituのブランドを冠した初の製品です。CC9 MeituバージョンはカメラUIもMeituの旧製品に合わせており、Meituの美顔アプリがそのままビルトインされているなどMeituの製品に合わせた仕上げになっています。CC9で若いユーザー層を引き付け、CC9 Meituバージョンではさらに美顔モードにこだわりを持つ女性層の興味を惹く戦略で、シャオミファンを増やそうという考えなのです。 いち早くSnapdragonの最上位SoCを採用し、低価格で市場に製品を送り続けてきたシャオミですが、いまやハイスペック製品を生み出すメーカーのイメージは同じ中国のOnePlusに奪われています。そしてiPhoneのブランドは中国でも絶大を誇り、OPPOとVivoはセルフィーカメラの強さから若者に人気です。気が付けばシャオミのユーザー層は価格を重視することから他社よりも年齢層が高くなり、しかも男性中心となっています。またファーウェイがライカのブランドでカメラフォンとしての地位をあっという間に築き上げたのに対し、シャオミのスマートフォンからは「これができる」という具体的なイメージがわきません。 CC9はメインカメラも4800万画素と高画質であり、2000元前後(約3万円)の価格からわかるようにカジュアルユース向けのカメラフォンの位置も狙っています。すでにこの市場にはOPPOとVivoの製品があふれていますが、OPPOは「Reno」でより高性能なカメラ端末を強化し、ファーウェイとライカのコラボに挑みをかけています。一方、ファーウェイはOPPOとVivoの得意とするカメラ強化のカジュアルフォン分野に乗り出し、「nova」シリーズを半年ごとにモデルチェンジしてユーザー層を拡大、いまやnovaはファーウェイの「P」「Mate」シリーズに並ぶ、3本目の柱にまで成長しています。 シャオミのCCシリーズのターゲットユーザーは、このファーウェイのnovaと重なります。CC9は男性よりも女性を意識しつつ、フロントカメラだけではなくメインカメラも強化し、どのようなシーンでも手軽に美しい写真を撮影できるのです。しかも本体カラーは上品で、従来のシャオミのスマートフォンのイメージを大きく変えています。さらによりナチュラルな仕上げの美顔を好むユーザーにはMeituバージョンで応えます。 世界のスマートフォン販売シェアでシャオミ、OPPO、Vivoの3社はサムスン、ファーウェイ、アップルに次ぐ4位グループを形成しています。iPhoneの販売台数が伸び悩んでいる今、新しいユーザー層を開拓することはシャオミにとって実現不可能と思われていた「アップル超え」を現実のものにできるかもしれません。カウンターポイントの調査では、2019年第2四半期のスマートフォンシェアはアップルが10.1%、シャオミが9.0%と、一昨年の11.3%、8.8%からその差は縮まり、わずか1.1%。出荷台数の差は410万台ほどに迫っています。 とはいえシャオミにとってはOPPO、Vivoとの販売競争も気になるところ。シャオミの世界シェア4位は中国に次ぐ巨大なマーケット、インド市場でシェア1位がもたらしたものとも言えます。中国ではここのところOPPO、Vivoの下位に位置しており、東南アジアでも2社に苦戦。アナリスの調査によると、シャオミは東南アジア各国でOPPOを抜くことができていません。若者がこぞってスマートフォンを買い替えている新興国で販売数を伸ばすためにも、シャオミは新しいスマートフォン、すなわち「安さ」に代わる、新たな魅力を持った製品の投入が必要なのです。 CC9で女性ユーザーの獲得に成功すれば、シャオミのユーザー層はさらなる広がりを見せるでしょう。ブランド力のアップはシャオミのスマート家電など、他の製品の販売増も期待できます。そしてその勢いを武器にヨーロッパの次は日本など、さらなる新興国への製品展開も行ってほしいものです。

「端子違いで画面が映せない」を1本で解決。頼れるモニタ変換アダプタをベルキンが発表

アップル製品向けを中心とした周辺機器を手がけるベルキンが、ちょっとユニークなディスプレイ変換アダプタを発売します。モデル名は機能を列挙した『Multiport to HDMI Digital AV アダプタ(VGA、USB-C、HDMI、Mini DisplayPort)』という長いもの。 発売日は8月23日、想定価格は1万6800円(税別)。なおAmazon.co.jpでは、発売記念セールが開催されます(後述)。 最大の特徴は、そもそもの製品のコンセプトが面白いこと。いわば、「ビジネスで使われる、ディスプレイ変換におけるトラブルを1本で解決」的なところを狙ったモデルなのです。 具体的な機能としては、4種類の映像入力端子(USB Type-CとHDMI、ミニDisplayPortとVGA)をHDMI出力に変換する――つまり、ディスプレイ側にHDMI端子さえあれば、昨今使われるだいたいの機器を接続できるというもの。 プレゼンなどでPCを持ち込む際にあるなるな「ディスプレイ変換アダプタやケーブルがない」事態を、ほぼこれ1つで防げるという位置づけの製品......というわけです(欲を言えば、フルサイズDisplayPortも欲しかったところですが)。 こうした「救急箱」的な狙いを支えるのが、トラブルシューティング用製品として考えられた使い勝手の良さ。まず嬉しいのが、全ての端子がケーブル直付け仕様になっている点。このため、他のディスプレイ変換アダプタであるなるな(ありますよね?)「アダプタはあっても接続ケーブルが見つからない」といった事故を回避できます。 とくにVGA(D-Sub 15ピン)ケーブルなどは、昨今では次第に大型店でなければ入手が難しくなりつつ扱いとなってきたため、とてもありがたいところです(もちろん他の端子も重要ですが)。 さらに、入力側の4種類の端子にはマグネットが仕込まれた「磁化ケーブルヘッド」仕様。端子部同士がマグネットにより固定できるため、ケーブルの絡みを抑え、ひいては長期的な内部断線の可能性も抑えられるという、気の利いた機構です。 製品保証に関しても3年と、ベルキン製品らしい長さなのもポイント。保険的な意味合いを持った製品だけに、保証が長いのは重要なポイントでしょう。 そしてもうひとつの隠れた特徴が、入力側にもHDMIがあるため、単なるHDMI-HDMIケーブルとしても使えること。こうした変換アダプタでは、ともすれば「変換をしない」構成の端子は搭載しない場合が多いものですが、本機はしっかりと搭載します。 これはもちろん「これ1本を備えていれば安心」という状態にするため。コンセプトを支える仕様というわけです。 さらに信号変換は信頼のアクティブタイプ。信号変換に専用回路を搭載しているため、電源は必要になりますが、ホスト(PC)側との相性問題が発生しにくいというメリットがあります。 となると気になるのは電源を取る方法ですが、こちらは映像出力側のケーブルから分岐した、電源供給用のUSB Type-A端子が担当します。そのため、なんらかの形でこのUSBを接続する必要があります。 変換可能な信号の解像度に関しては、4Kにも対応(ただし重要なリフレッシュレートは非公開)。また、オーディオ入力が可能な端子――USB Type-CとミニDisplayPort、HDMI――に関しては、音声変換も対応します。 このように本製品は、ディスプレイ関連の端子変換でよくある(トラブルになりやすい)事例の多くを1本で解決できるという「備えあれば憂いなし」系アイテムとしてかなり強い仕様となっているのが特徴。 さらにここまで紹介してきたように、ホスト側のショートケーブル一体型構造や磁化ケーブルヘッド仕様など、使い勝手の良さに関しても手厚い配慮がなされています。 ディスプレイ変換アダプタとしては決して安価な製品ではありませんが、製品コンセプトが刺さった方であればそれだけの価値はあるとわかるはず。「会議室にこれ1本」や「プレゼンに出かける際にはこの1本」といったように、保険的な備えとして頼もしい製品となりそうです。 なお本機は、発売を記念して、Amazon.co.jpでセールを開催します。発売日の8月23日には先着30人限定で30%オフとなるクーポンを配布。8月24日から8月29日までは、枚数制限なしでの10%オフクーポンを配布します。初日の30%オフは、クーポンセールとしても割引率が大きいので、(当然ながら)購入する場合は、可能であれば狙いたいところでしょう。

プルーム・テック・プラスのバッテリーが単体販売へ。充電切れ対策のニーズを受けて

JTは、低温加熱型のたばこ用デバイス「プルーム・テック・プラス」(Ploom TECH+)専用のバッテリーのみ単体を8月19日に発売します。ブラックとホワイトの2色展開となっており、全国Ploom専門店、Ploomオンラインショップ、JT公式Ploom楽天市場店で取り扱われる予定です。価格は3850円(税込)。 プルーム・テック・プラスは、JTがこれまで販売していたプルーム・テックと比べ加熱温度が高く、タバコ葉が増量された専用カプセルを利用することで喫煙の満足感を高めたモデル。「バッテリーを複数持つことで、充電切れに対応したい」というニーズを受けての単体販売となります。 ちなみにJTはプルーム・テック・プラスを好きな色の組み合わせにカスタマイズできる「My Ploom TECH+」というサービスを展開中。これまでは、カートリッジカバーやカプセルホルダーのみが単品購入に対応していましたが、バッテリー単体での販売開始されたことで好きな色の組み合わせを手軽に手にすることができます。 ■関連記事 400通りのカラバリから選んで買える「MY Ploom TECH+」開設 プルーム・テック・プラスのおかげで紙巻たばこを卒業できました

Fortniteロボは弱者のため?・人気TVが緊急警報流し罰金・ドラマ宣伝でガソリン激安→大渋滞: #egjp 週末版178

この1週間で拾いきれなかったニュースをいくつかダイジェスト的にお届けします。今回は「米人気TV、緊急警報音放送で4200万円罰金」「Amazonドラマ宣伝でガソリン激安 渋滞招きとりやめ」「フォートナイトロボは弱者のため?」といった話題をお届けします。

8月19日のできごとは「Galaxy Note 7 発売」「電子担ぎ太鼓を披露」ほか:今日は何の日?

8月19日のおもなできごと 2005年、ドコモが「FOMA らくらくホンII」(F881iES)を発売 2006年、日本トラストテクノロジーが「Mobile Battery Slim」を発売 2016年、サムスンが「Galaxy Note 7」をグローバルで発売 2017年、ローランドと鼓童が「電子担ぎ太鼓」の試作機を披露

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クラウドのリスク緩和に役立つ7つのヒント(上)(クラウドのリスク緩和に役立つ7つのヒント)

 クラウドサービスは企業に定着し、クラウド旋風に乗る業務は年々増えている。かつては、クラウドサービスというと基本的なストレージや顧客管理などに限られていたが、今やERPなど...

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GDPR準拠、グローバルITリーダーの4割近くが遅れを認識(CIOニュース)

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 米Appleの開発者向けイベント「WWDC 2018」を迎えるにあたって皆が望んでいたのは、「Siri」が何らかの進化を遂げることだった。うれしいことに、iOS 12でその願いがかなった。「Shortcuts(...

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 iPhoneやAndroidスマートフォンのうち、最近発売された製品は、便利なワイヤレス充電に対応している機種も多い。しかしこの機能を活用していない人もいると思う。

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iOS 11.4が登場、AirPlay 2実装やHomePodステレオペアなど(CIOニュース)

 米Appleは、2018年3月末にリリースしたiOS 11.3で、バッテリー管理機能、アニ文字、ARKitなどを強化したが、昨年の開発者向けイベント「WWDC」で発表した主要な機能のいくつかを、いまだに...

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仮想通貨ネイティブのグルメSNS「シンクロライフ」運営ーGINKANがオリコと資本業務提携

グルメレビューSNS「シンクロライフ」を運営するGINKANは本日(2019年7月17日)、オリエントコーポレ […]

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ウォンテッドリーが特許取得、名刺のスキャンとデータ化の技術で

求人サイト「Wantedly」等を運営するウォンテッドリー社は本日(2019年7月16日)、名刺管理アプリ「W […]

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IVS 2019 Summer Kobe「LaunchPad」結果ーレポート&結果総まとめ #ivs19s #ivs

IT業界のトップ層が一堂に集あつまるカンファレンス&ネットワーキングイベント「Infinity Venture […]

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ツイッター不具合、深夜未明から続く

Twitterのサービスが日本時間の本日(2019年7月12日)午前4時頃、障害が発生しました。現在は完全復旧 […]

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次回のIVSはタイ・バンコクで開催、2019年12月2~4日

IT業界のトップ層が一堂に集あつまるカンファレンス&ネットワーキングイベント「Infinity Venture […]

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IVS 2019 Summer Kobe、登壇企業URL集 (Day1)

IT業界のトップ層が一堂に集あつまるカンファレンス&ネットワーキングイベント「Infinity Venture […]

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THE BRIDGE

開始半年で150社導入ーースクラム採用プラットフォーム「HERP ATS」DCM、DNX、小泉文明氏らから4.6億円の資金調達

スクラム採用プラットフォームを提供するHERPは8月19日、DCM VenturesとDNX Ventures、および小泉史明氏と赤坂優氏、浅野千尋氏...

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継続利用サービス向けSaaS「KINCHAKU」、ウォレットパス機能を公開——小規模店舗でもスマホにクーポンやスタンプカードを発行可能に

福岡に拠点を置く SaaS スタートアップの SETE MARES(セッティ・マーリス)は19日、同社の継続利用サービス向け SaaS「KINCHAK...

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YOYO Holdings、インフルエンサー20万人超を擁する「PopStar」を正式ローンチ——フィリピンとインドネシアで、のべ3億人へのリーチを実現

インドネシア・ベトナム・フィリピンでスマートフォン・ユーザ向けの報酬プラットフォーム「PopSlide」や「Candy」を展開する YOYO Hold...

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P2P送金アプリ「Toss(토스)」を運営する韓国初のユニコーンViva Republica、シリーズFラウンドでKPCBなどから6,400万米ドルを調達

韓国の P2P 送金アプリ「Toss(토스)」を提供するスタートアップ Viva Republica(비바 리퍼블리카)は8日、香港を拠点とするエクイ...

投稿 P2P送金アプリ「Toss(토스)」を運営する韓国初のユニコーンViva Republica、シリーズFラウンドでKPCBなどから6,400万米ドルを調達THE BRIDGE(ザ・ブリッジ) に最初に表示されました。

台湾のiCHEF(資厨)、Facebook Rewardsと連携したPOSサービスを発表——小規模飲食店でもCRMを可能に

台湾に拠点を置く飲食店向け販売時点情報管理(POS)サービスプロバイダ iCHEF(資厨) が、中小規模のレストラン向けに Facebook Rewa...

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後払いでユニコーンになったKlarna、米国市場での成長を狙って4億6000万ドルを調達ーー後払いショッピングアプリ公開も

ピックアップ:Klarna announces $460M equity raise to further support massive US gr...

投稿 後払いでユニコーンになったKlarna、米国市場での成長を狙って4億6000万ドルを調達ーー後払いショッピングアプリ公開もTHE BRIDGE(ザ・ブリッジ) に最初に表示されました。

Google MapのARガイド、ベータ版が公開されるーーGoogleで旅行の全てが完結する世界

ピックアップ:Google Maps AR walking directions arrive on iOS and Andro ニュースサマリー:G...

投稿 Google MapのARガイド、ベータ版が公開されるーーGoogleで旅行の全てが完結する世界THE BRIDGE(ザ・ブリッジ) に最初に表示されました。

「インターネット・フランチャイズ化」が進む現代で知っておくべき2つのAmazon戦略

2018年、サブスクリプションサービス「Amazon Prime」の会員は1億人を突破。この圧倒的な会員数のボリュームを武器に「インターネット・フラン...

投稿 「インターネット・フランチャイズ化」が進む現代で知っておくべき2つのAmazon戦略THE BRIDGE(ザ・ブリッジ) に最初に表示されました。

カジュアルギフトのギフティがマザーズ上場へ、企業評価は310億円規模に

eギフトサービスの「giftee」は8月16日、東京証券取引所への新規上場申請を実施し承認されたことを発表した。市場区分はマザーズで証券コードは444...

投稿 カジュアルギフトのギフティがマザーズ上場へ、企業評価は310億円規模にTHE BRIDGE(ザ・ブリッジ) に最初に表示されました。

8年で投資額は18倍、成長するインドのEdTech市場ーー学習プラットホーム「Vedantu」が130万ドルを調達

ピックアップ:Edtech Startup Vedantu Gets INR 8 Cr Debt, To Raise Another $30 Mn L...

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体のコンディションを整えるインソール「TENTIAL ZERO」、アカツキが支援するスポーツテックのAspoleが販売開始

スポーツテックのAspoleは8月8日、体全体のコンディションを整えるインソール「TENTIAL ZERO」を同日より発売開始した。サイズはS(〜24...

投稿 体のコンディションを整えるインソール「TENTIAL ZERO」、アカツキが支援するスポーツテックのAspoleが販売開始THE BRIDGE(ザ・ブリッジ) に最初に表示されました。

モバイル養豚経営支援「Porker」運営のEco-Porkがリアルテックファンドなどから資金調達

農家用・獣医向け養豚管理システム「Porker」を提供するEco-Porkは8月8日、リアルテックファンド、田中衡機工業所、リバネスを引受先とする第三...

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ヘリのチャーターサービス「AIROS」のAirX、近鉄ベンチャーパートナーズなどから1.3億円の資金調達

ヘリのチャーターサービス「AIROS」などを運営するAirXは8月7日、近鉄ベンチャーパートナーズ、マネックスベンチャーズほかを引受先とする第三者割当...

投稿 ヘリのチャーターサービス「AIROS」のAirX、近鉄ベンチャーパートナーズなどから1.3億円の資金調達THE BRIDGE(ザ・ブリッジ) に最初に表示されました。

クラウド型ビジネスチャットツール「Chatwork(チャットワーク)」、東証マザーズに上場へ

※この記事は英語で書かれた記事を日本語訳したものです。英語版の記事はコチラから。 クラウド型ビジネスチャットツール「Chatwork(チャットワーク)...

投稿 クラウド型ビジネスチャットツール「Chatwork(チャットワーク)」、東証マザーズに上場へTHE BRIDGE(ザ・ブリッジ) に最初に表示されました。

中国のQ&Aサイト「Zhihu(知乎)」、シリーズFラウンドで4億3,400万米ドルを調達——短編動画アプリ「Kuaishou(快手)」がリード

中国のオンライン Q&A プラットフォーム「Zhihu(知乎)」は12日、4億3,400万米ドルを調達し、シリーズ F ラウンドを完了した。こ...

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Alibaba(阿里巴巴)、eコマース分野で競合サービスにあたる「NetEase Kaola(網易考拉)」を20億米ドルで買収か【報道】

金融ブログ「IPO Zaozzhidao(IPO 早知道)」は15日、事情に詳しい人物の話を引用して、Alibaba(阿里巴巴)が同社のプラットフォー...

投稿 Alibaba(阿里巴巴)、eコマース分野で競合サービスにあたる「NetEase Kaola(網易考拉)」を20億米ドルで買収か【報道】THE BRIDGE(ザ・ブリッジ) に最初に表示されました。

インド版メルカリ・Facebookバックの「Meesho」が1億2500万ドルの巨額調達ーーAmazon・Flipkartの次をいくソーシャルコマース、その手法とは

ピックアップ:[Funding Alert] Facebook-backed Meesho raises $125M by Naspers and o...

投稿 インド版メルカリ・Facebookバックの「Meesho」が1億2500万ドルの巨額調達ーーAmazon・Flipkartの次をいくソーシャルコマース、その手法とはTHE BRIDGE(ザ・ブリッジ) に最初に表示されました。

ホームパーティー版 Airbnb「MyScoot」が目指す、新たな出会いの創造ーーYC卒業生、OYO経営陣も注目

ピックアップ:Y-Combinator Backed MyScoot Reportedly Raises $1.7M For Verified Hou...

投稿 ホームパーティー版 Airbnb「MyScoot」が目指す、新たな出会いの創造ーーYC卒業生、OYO経営陣も注目THE BRIDGE(ザ・ブリッジ) に最初に表示されました。

東南アジアの自動車マーケットプレイス「Carro」、3億米ドルを調達しシリーズBラウンドをクローズ——インドネシアのスタートアップも買収

Tech in Asia では、有料購読サービスを提供。有料記事の閲読、全記事への回数無制限閲読、5万社を超える企業データベースへの無制限アクセス、カ...

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競合する東南アジアの配車アプリ「Grab」と「Go-jek」の両方をVisaが支援する理由

時間はかかったものの、東南アジアで人気を二分するスーパーアプリ(大量のユーザを抱え、1つのアプリ内であらゆるサービスを提供するモバイルアプリ)を提供す...

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WIRED

マイクロソフトは、GitHubのユーザーがくれた「チャンス」を生かせるか

マイクロソフトが買収を表明したGitHubは、いまやエンジニアたちにとって欠かせない存在だ。競合サーヴィスへの流出が懸念される一方で、マイクロソフトが進めてきたオープン路線に共感する声も出始めている。こうした機会をマイクロソフトは生かし、今後もGitHubを成長させ続けることができるのか。

地球と宇宙を“汚染”から守る、NASAの「惑星保護官」の知られざる悩み

米航空宇宙局(NASA)には、宇宙を汚染から守る「惑星保護官」という職務が存在する。汚染物質を地球から宇宙に持ち出したり、逆に持ち帰ったりしないようにするのが彼らの任務だ。その基準となる「クリーンであること」の定義については、そもそも宇宙に関する国際的な規制が冷戦時代に定められたものもあるほど古く、基準が科学に追いついていないのだという。火星探査に向けた計画が進められるなか、いかに基準をアップデートしていく必要があるのか。

2,500kmを無人飛行する大型ドローン、ブルガリア発の航空機として70年ぶりに開発中

ブルガリアで70年ぶりに開発されている航空機が注目を集めている。重いバッテリーではなくガソリンエンジンで飛行し、約360kgの貨物を積み最長で約2,500kmを飛ぶ無人のドローンだ。往来の配送用ドローンがバイク便とすれば、これはクロスカントリー・トラックともいえる。長距離の輸送ビジネスにチャンスを見出した兄弟のプロジェクトは成功するのか。

絵文字について研究者が真面目に議論したら、とても「熱い🔥」ものになった

日本から生まれた際に176種類だった絵文字は、現在は3,000種以上のコレクションを誇る。しかし、これまでは学術的な観点から研究されたことはなかった。近年は言語学者などが会議を開催して研究を持ち寄り、絵文字について熱く議論を繰り広げている。いったいどんな議論が交わされているのか。

コミコンを動揺させたジェームズ・ガン監督の解任と、ディズニーの事情

映画『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』とその続編を監督したジェームズ・ガンが、過去の不適切なツイートを理由にディズニーから解雇された。コミコンでは名物司会者が元ガールフレンドによる虐待行為の申し立てが原因で出演が取り消されるなど、多くのファンが熱狂する「夢の世界」に立て続けに現実的な問題が押し寄せている。

「ポケモンGO」は消えていない──いまも根強い人気で大きく稼ぐ、その秘密に迫る

2016年に爆発的人気を誇った「ポケモンGO」。その最盛期が終わったからといって、人気が絶えたわけではない。リリースから2年間、このゲームは少しずつ様相を変えながら堅実に人気と収益を保ち続けていたのだ。その持続力の秘密を探った。

この映像だけ見れば、VWの電動レースカーが山岳地帯で出した記録の凄さがわかる

フォルクスワーゲンの電気レーシングカーが、山岳地帯を駆け抜ける過酷なレース「パイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライム」で打ち立てた過去最速の記録。その凄さがひと目でわかる映像がYouTubeにアップされた。車載カメラがとらえたクルマの動きと、ドライヴァーであるロマン・デュマの華麗なる運転テクニックをご覧あれ。

まるでバットモービルのような3輪のクルマが、自律走行時代の「運転」の意味を教えてくれた

見た目がバットモービルのような3輪の奇妙なクルマが発売された。ドアがなく、フロントガラスは半分しかないこのクルマは、とにかく騒々しくて快適とはいえず、快適に通勤にはまったく向いていない。だがまるでオートバイのような走行体験は、自律走行車が普及していく未来に向けて、クルマを運転する楽しさを改めて実感させてくれた。『WIRED US』版によるレヴュー。

アヴォカドの食べごろの期間が2倍に? 鮮度を保つ不思議なコーティング剤の秘密

アヴォカドの食べごろの期間を2倍に伸ばすというコーティング剤を米企業が開発し、スーパーなどでの利用が始まった。このコーティング剤、実は決して新しい成分でも発明でもない。野菜や果物の特性を利用し、防御力をパワーアップさせるものなのだ。いったいどんな仕組みなのか。

初代の“魔法”を受け継いだ「ルミネス リマスター」は、音と光と振動でプレイヤーを催眠状態へと誘う

「Rez」「Child of Eden」などで知られるクリエイターの水口哲也が、2004年に発表した『ルミネス』。音を軸にテトリスを再構築したこのパズルゲームの傑作が、今年『ルミネス リマスター』として復活した。初代の魔法をそのまま受け継いだリニューアル版は、ゲームにおける音楽の楽しさをさらに洗練させている。

男性の科学者は、女性と比べて「名字」だけで呼ばれやすい:研究結果

男性の科学者は、女性の科学者と比べて名字だけで呼ばれることが多い──。そんな研究結果をコーネル大学の研究者らが発表した。さらに別の実験では、名字だけで呼ばれるのは社会的に高い評価を受けている人であると、人々が考えがちであることが示されている。このようなジェンダーにまつわる偏見は、いったいなぜ生じるのか。

なぜFacebookでフェイクニュースの拡散が許されるのか? 「危害がないから」とザッカーバーグは言った

虚偽の情報を拡散するフェイクニュースサイトは、なぜFacebookから消えないのか──。そんな問いに答えたフェイスブックCEOのマーク・ザッカーバーグは言論の自由を引き合いに出しながら、「人に危害を加える」ような書き込みや情報については削除を徹底するのだと語った。では「危害がない」情報は? どうやらフェイクニュースは、それに該当するようだ。ザッカーバーグの説明を聞いてみよう。

ビヨンセとジェイ・Zの新作『Everything Is Love』に、進化するアルバムのかたちを見た

ビヨンセとジェイ・Zのジョイントアルバム『Everything Is Love』が発売された。シンプルで無駄なものを省いたこのアルバムは、ふたりの私的な3部作のフィナーレを飾るのにふさわしい出来映えとなっている。そして同時に「音楽業界のいま」を象徴し、ストリーミングの登場によって大きく変化した「アルバム」のかたちをあらわす作品でもある。

新型MacBook Proを分解したら、キーボード刷新の「真実」が明らかになった

アップルが新型のMacbook Proを発売した。より高速になったCPUや増量できるメモリーなどの着実な進化に加えて、話題になっているのがキーボードの刷新だ。第3世代となったバタフライキーボードの内部には、「タイピングの際の音を抑える」ためにシリコンの薄い膜が張られた。だが分解してみると、アップルの主張とは違った真実が見えてきた。

NASAの月探査計画を、中国はライヴァル視していない

米航空宇宙局(NASA)が、月への有人着陸に向けて2020年代に完成を目指している「月軌道プラットフォームゲートウェイ」計画。その有効性について、中国当局は疑問をもっているようだ。このほどアムステルダムで開かれたカンファレンスで、中国国家航天局の幹部が語ったこと。

マイクロソフトは「Surface Go」で、教育市場に食い込めるか

マイクロソフトがタブレット端末の低価格モデル「Surface Go」を発表した。日本では8月28日に発売されるこの端末によって、Surfaceシリーズのラインナップにリーズナブルな価格のモデルが揃う。一般消費者向けでの人気が期待されているが、マイクロソフトにとっては教育市場にどこまで食い込んでいけるかが重要な意味をもっている。

出会いから20年、坂本龍一とAlva Notoが語るイメージなき創造の立地点

2018年6月13日から17日まで、スペインのバルセロナにて音楽とアート、テクノロジーのフェスティバル「Sónar 2018」が開催された。6月15日に開催された坂本龍一とAlva Notoことカールステン・ニコライの対談「Two musical innovators」では、ふたりの出会いから現在に至るまでの音楽活動を振り返りつつ、抽象的なイメージを音楽として具現化するかというプロセスについて語り合われた。映画、空間にまで自らの創作を拡張する音楽家が創造のプロセスを開陳する。

アーモンドミルクは「ミルク」ではない──非乳製品の表記規制に米当局が動き出す

アーモンドミルクや大豆ミルクといった牛乳の代用品は、「ミルク」ではない──。このような見解を米食品医薬品局(FDA)が打ち出し、1年以内にも規制に乗り出すことが明らかになった。FDA長官のスコット・ゴットリーブによると、近くパブリックコメントの募集を開始し、新たなガイドラインを出す方針という。

ピニンファリーナの華麗なる復活は、2億円超の電動ハイパーカーから始まる

フェラーリなどの多数の名車のデザインを手がけたイタリアのピニンファリーナが、独自の電気自動車(EV)を開発中であることを明らかにした。何とお値段が2億円超というハイパーカーを皮切りに、同社は高級車ブランドとして事業展開していくという。その壮大な計画の一端を、ここで明らかにしよう。

人は夢のなかでも「いいね!」やツイートをする、その理由が明らかに

睡眠中に見る夢の内容とデジタルメディアの利用には、どこまで相関性があるのか──。そんな素朴な疑問に関する研究結果が、このほど発表された。デジタルメディアの使いすぎで睡眠の質が落ちると報告する研究こそ多くあるが、夢の質や内容に与える影響を調べた研究はほとんどない。こうしたなか明らかになった研究結果は、いったいどんな内容だったのか。

GIZMODO

人の体温で軟化するイヤーピース「SureSeal Tips」

これ、かなり欲しいです。

これはスマートだ。ノートPCに貼り付けて使えるモバイルディスプレイ「MobilePixels DUEX PRO」

Image:DISCOVERしかもスライド式だよ。デスクトップPCをメインで使っていたときは、2台のディスプレイを接続して使っていました。いわゆるデュアルディスプレイってやつです。作業領域が広くなって、それはそれは快適でしたね。ただ、ノートPCをメインに使うようになってからは、家でも外出先でも同じように作業ができるようにするためデュアルディスプレイを封印。それでもう10年以上やってきました。最近で

米&英Amazon、売れ残り品を破棄するのをやめ寄付することに

Image:JonathanWeiss/Shutterstock.comいいと思います!Amazon(アマゾン)が、アメリカとイギリスで寄付プログラムFBA(FulfillmentbyAmazon)Donationsを発表しました。Amazonの倉庫に残っている売れ残り品や返品を、必要としているところへ寄付しましょうよというもの。アメリカではGood360、イギリスではNewlifeまたはBarn

天体写真家が発見した「彗星の子」が儚くも美しい

Image:ESA/Rosetta/MPS/OSIRIS/UPD/LAM/IAA/SSO/INTA/UPM/DASP/IDA/J.RogerviaGizmodoUS小さな大発見。スペインの天文写真家、JacintRogerさんの丹念な画像解析のおかげで、チュリュモフ・ゲラシメンコ彗星(登録番号67P)から派生した天体が「月」のように周回する様子が公開されました。チュリュモフ・ゲラシメンコ彗星のまわ

米国パナソニックが防犯カメラ内蔵フロアランプを発表。でも、このカメラ、あからさまじゃない?

Photo:Panasonic怪しげなインテリアと思われるかも?先日、米国Panasonic(パナソニック)は室内防犯カメラ内蔵のフロアランプ「HomeHawkFLOOR」を発売しました。よく言えば洗練されている、悪く言えば正体不明感のあるデザインに対し、米GizmodoのAndrewLiszewski氏が辛口な感想を述べています。風景の中に同化させて隠すという方法は確かに利点がありますが、パナソ

コワッ、一眼レフカメラもウイルス感染してロックされるって…

Image:CheckPointSoftwareTechnologies,Ltd.-YouTubeいきなり使えなくなるよ…。いまやコンピュータは当然のこと、スマホやタブレットでも、ウイルス対策をして、さまざまなセキュリティ上の脅威に備える時代になってきました。でも、デジタルカメラまで、そういう危険に普通にさらされているって知ってました?このほどCheckPointSoftwareTechnolog

リヒトラブのペンケースは収納ポーチにオススメ。サコッシュにも入るコンパクトサイズだよ~

サコッシュにたくさん収納すると、取り出しにくかったり、ごちゃついたりします。それなら、小さいバッグにも入るスリムな収納ケースを使うのがオススメ。

Googleアシスタントが友達や家族にリマインダーを送ってくれる新機能「Assignable Reminders」発表

Image:Google「後で洗濯しておいて」「店に行くついでにケチャップ買ってきて」そういった些細なお願いを、家族にすることありますよね。でも、「はいはい〜」って言いながら高確率で忘れる。覚えているのは頼んだ本人くらいで、頼まれた方はスッカリ忘れているパターンが多々あります。私も家族に頼まれたことを忘れます。なので、私は子供へのリマインダーは子供部屋のAmazonEchoShaw5にこっそり登録

新しいApple直営店は「丸の内」にオープン決定。都内で5店舗目

Image:Apple一等地(らしい!)。長らく噂されていた、都内5店舗目のApple直営店(俗にいうAppleStore)の場所が決定。東京駅前・丸の内にオープンすることになりました。Appleによると、ストアの場所は、東京都千代田区丸の内2-5-2三菱ビル。詳しいオープン時期などは未定ですが、7月に明らかになった新店舗のロゴと照らし合わせると、2019年内にオープンは確実でしょう。Image:

会議やプレゼンにはこれ1本あればいい。4つの出力コネクタをHDMI入力に変換できるAVアダプタ

Image:ベルキンなんでもかんでもHDMIに変換すればいいんや!最近、会議や打ち合わせ、プレゼンの場などでパソコンやタブレットをプロジェクターや大画面液晶ディスプレイに接続して映し出すということをしますよね。たいていはHDMIでプロジェクターやディスプレイに入力するのですが、パソコンやタブレットにHDMI出力がなくて、変換ケーブルを使うということもよくあります。変換ケーブルありませんか?しかし、

10,000mAh、PD対応、薄型軽量。Ankerの新型バッテリーはわかりみが詰まってるなぁ

Image:PRTIMESもうこのスペックとサイズはスタンダードだなぁ。ぼくらのバッテリー事情の味方Anker(アンカー)から、新型のモバイルバッテリー二種が登場しました。見た目がかなーり似てるので、ひとつずつ見ていきましょうか。Image:PRTIMES「AnkerPowerCoreSlim10000PD」は、PD対応で薄型を追求したモデル。スリムと付いていないモデルがすでにありまして、その薄型

【きょうのセール情報】Amazonタイムセールで90%以上オフも! 800円台のApple Watch専用のナイロンスポーツループバンドや1,000円台の4in1モバイル扇風機がお買い得に

Amazon(アマゾン)で毎日開催されているタイムセール、今日2019年8月19日は800円台のApple Watch専用のナイロンスポーツループバンドや1,000円台の4in1モバイル扇風機など、今すぐ欲しい人気のアイテムがお得に多数登場しています。

Macユーザー狙い撃ちデスク、その名も「Norm」

Image:Normえーっと、Appleユーザー用かな。みなさんは家具にこだわりあります?私は、子供の頃に買ってもらった学習机をいまでも仕事机として使っているくらいなので、まぁ、もちろんこだわりなんてありません。これまでもずーっと適当な感じでした。でも、憧れますね、オシャレな空間。自分が再現できなさそうだから余計に。特に、テックが綺麗にまとまってくれるシンプルなものなんて凄く憧れちゃう。そう、こん

Adobeの新しいタブレット用ペイントアプリ「Fresco」が革命的なワケ

Image:AndrewLiszewski/GizmodoUSタブレットで、ここまでできるように...!「AdobeFresco」は、最新のタブレット用ペイント&イラストアプリ。昨秋に発表され、リリースは今年後半になることが予定されています。今回、先行レビューを担当した米GizmodoのAndrewLiszewski記者によれば、iPadをはじめタブレット界に新たな革命をもたらす存在なのだとか。一

怪奇…テレビ男…! 勝手に古いテレビを置いていく謎行為がホラー

Image:CNNテレビ男「ブラウン管テレビ置いてくね~」先週末の真夜中、アメリカのバージニア州にて、何者かが古いテレビを玄関先や庭に置いて行くという奇妙な事件が発生しました。CNNとWWBTの報道によれば、8月11日の朝、同州ヘンライコ郡グレンアレンの住民の少なくとも60人が、玄関先に置き去りにされた旧型テレビを発見とのこと。防犯カメラには、テレビのような物を被っている人物が置いて行く姿が…。セ

仕事もカジュアルも! 日本先行販売の英国発スリム3wayバッグ「Podium」がもうすぐ終了

英国Stolt社の新作「Stolt Podium(ストルト ポディウム)」は、ビジネスシーンからジムなどのアクティビティ対応まで幅広い対応力を持つスリムな仕上がりの3wayバッグ。

これよこれ。iPad mini 5をラップトップ風にできるキーボードケース

Image:Zagg外観もよし。今年とうとうリフレッシュされ登場した、2019年モデルの「iPadmini5」。コイツを使いこなしてやるぜ〜と、ワクワクしている方も多いことでしょう。そんなあなたにピッタリな、キーボードケース「folio」がZaggから発売されました。folioは打ちやすい物理キーを備えたケースで、装着すれば自由な角度でiPadmini5を展開できます。キーボードにはバックライトが

グレード5チタンで扇子を作ったらこうなる。独特の存在感を放つ「TTi-718/918」が締め切り間近!

machi-yaでキャンペーン中の「TTi-718/918」は、チタンを使ったプレミアムな扇子。伝統的な扇子に高級かつ異質な素材を採用することで独特の雰囲気を醸し出しています。

お部屋に1.8Kgの月、いかが?

Image:PRTIMESチャンドラマハルの王子様が〜。お盆休みまっさいチュウの先日、ペルセウス座流星群がありましたね。我が家からはあまり見えなかったのですが、太古より人は天体ショーに魅了されてきました。やはり空is神秘、天蓋を眺めるは浪漫なれば。というわけで、お部屋に飾れる月、いかがでしょう?Image:PRTIMES株式会社Glotureが制作したのは、こちらのAstroReality「LUN

猫ちゃんに投与する猫アレルギーワクチンができるかも!

Image:ChrisJRatcliffe/ゲッティイメージズすぐには手に入らニャイけどね。スイスの会社が開発中の「Hypocat」は、猫アレルギーの発症を抑えるワクチン。今年4月に研究結果が発表されてから、時を経て再びネットで注目を浴びはじめています。どのようなワクチンなのか、JournalofAllergyandClinicalImmunologyで公開中の論文によると次の通りです。Hypoc

Nikkei Technology Online

自然電力、太陽光の「トラッキング付き非化石証書」取得、「RE100」に利用可

自然電力(福岡市)は6月14日、経済産業省の「非化石証書トラッキング実証実験」に参加し、自社グループが保有する太陽光発電所から「トラッキング情報付き非化石証書」を取得したと...

2018年の再エネ・世界導入量、REN21が公表

REN21は6月18日、毎年発行している「自然エネルギー世界白書2019(Renewables 2019 Global Status Report)」を発表した。

発光でカラスに対抗、「包括委託」の草刈りが奏功、岡山の山あいの太陽光

 岡山県久米郡美咲町の山あいに、太陽光パネルの出力が約2.37MW、連系出力が1.98MWのメガソーラー(大規模太陽光発電所)「PVNext EBH 美咲町発電所」がある。

ナノチューブに巨大な光起電力、次世代太陽光に道

東京大学と大阪大学らの研究グループは6月20日、独マックスプランク固体研究所およびイスラエル・ワイツマン科学研究所との共同研究で、真性半導体である二硫化タングステン(WS2)のナノチューブに巨大な光起電力効果を発見したと発表した。

長野県内メガソーラー計画で、土地所有を巡り「住民監査請求」

長野県富士見町で進んでいるメガソーラー(大規模太陽光発電所)の建設計画を巡り、 今年5月末、住民有志が住民監査請求の手続きに踏み切った。

「パワコンの基礎が傾き、法面は崩れ、布基礎が割れる」、熊本地震で被災したメガソーラー(前)

 2016年4月に起きた熊本地震は、震度7をはじめとする強い揺れが続いたことで、熊本県を中心に、甚大な被害を及ぼした。この地震で大きく動いた断層の直上やその近隣と、それ以外の場...

三重県最大72MWのメガソーラー、九電工など着工

九電工などは、三重県において、同県では最大級となる出力約71.9MWの「宮リバー度会ソーラーパーク発電所」の建設を開始した。

「非FIT再エネ」の非化石証書も発行へ、日本ユニシスが認定業務

 日本ユニシスは6月13日、固定価格買取制度(FIT)を利用していない再生可能エネルギー(非化石電源)の認定業務を開始すると発表した。同社が唯一の第三者機関として実務を担うこと...

タカラレーベン、勝浦市で30Wのメガソーラー、135億円調達

 タカラレーベンは6月14日、千葉県勝浦市で開発を進めているメガソーラー「LS千葉勝浦発電所」について、新生銀行を主幹事とするプロジェクトファイナンスを組成したと発表した。

再エネ産業の雇用、2018年に世界で1100万人、IRENA調査

 国際再生可能エネルギー機関(IRENA)は6月13日、世界の再エネ産業における雇用総数が2018年に1100万人に達したとする調査結果を発表した。

東京都、第一本庁舎を「再エネ100%」に、日立造船が供給

東京都は6月13日、都庁第一本庁舎で受電する電力について、8月から「再生可能エネルギー100%」に切り替えると発表した。都では、再エネを活用して、都庁舎で使用する電力のCO2排出量をゼロにする「都庁舎版RE100」を推進している。

石狩市と北電、再エネで連携協定、洋上風力・バイオマスなど

北海道石狩市と北海道電力は6月13日、洋上風力発電などの再生可能エネルギー発電事業などに関して連携し、地域活性化に取り組むことを目的とした地域連携協定を締結した。

ファースト・ソーラー、60MWのメガソーラー着工、「道の駅」に太陽光寄贈

ファースト・ソーラー・ジャパン(東京都千代田区)は、京都府南山城村にメガソーラー(大規模太陽光発電所)「南山城村・伊賀市太陽光発電所」の建設を進めている。2022年12月に運転...

ベトナムの鉄骨工場で太陽光売電事業、現地企業と共同

Abalanceの子会社で太陽光発電事業を手掛けるWWB(東京都品川区)は、ベトナムの大手鉄骨製造企業Dai Dungが運営する鉄骨工場に太陽光発電設備を設置し、5月19日に売電を開始した。

FIT抜本見直し、市場ベースの「FIP」軸に議論へ

経済産業省は6月10日、再生可能エネルギー大量導入・次世代電力ネットワーク小委員会を開催し、固定価格買取制度(FIT)の抜本的な見直しに関し、論点整理とIEA(国際エネルギー機関)...

法アセス対象の太陽光、運転開始期限を「5年」に

経済産業省は6月10日、再生可能エネルギー大量導入・次世代電力ネットワーク小委員会を開催し、一定規模以上の太陽光発電所が新たに環境影響評価法(環境アセスメント)の対象となる...

大島造船所、「完全バッテリー駆動式」自動運航船を建造

大島造船所(長崎県西海市)は、蓄電池からの電気だけで航行する「完全バッテリー駆動式自動運航船 e-Oshima」を建造し、6月12日に命名式を開催した。蓄電池が航行用の動力源のほか、通...

日新電機、研修施設に自家消費太陽光、「自己託送」で再エネ比率向上

日新電機は6月12日、研修施設「日新アカデミー研修センター」(京都市)で「自家消費太陽光発電ソリューション」と「直流配電ソリューション」を順次開始すると発表した。

長野県小海町で10MWのメガソーラー、米再エネ大手が日本で初の稼働

6月12日、長野県南佐久郡小海町で出力約10.3MWの「小海高原太陽光発電所」の運転開始セレモニーが開催された。

北九州沖で浮体式洋上風力が稼働、国内初「バージ型」を実証

NEDOは、北九州市の沖約15km、水深約50mの海域にバージ型浮体式洋上風力発電システムの実証機「ひびき」を設置し、5月21日から実証運転を開始した。

Techable

「LINE」の大型新機能「OpenChat」が提供開始!

2011年にサービスを開始してから、日本人にとってなくてはならないコミュニケーションツールにまで成長した「LINE」。現在では月間8,100万人が利用しているという。 「LINE」は、友だちや家族などの親しい人とのコミュ...

ユーザーの健康状態を自動で測定するスマートトイレがオランダで開発される

超微細電子工学と情報技術分野の研究開発に取り組む非営利団体imec(大学際微細電子工学中央研究団)は、2019年8月、ユーザーの健康状態を測定できるトイレ「Smart Toilet(スマートトイレ)」をオランダで開発した...

自宅マンションでも傘をシェア! アイカサが株式会社デュアルタップの管理するマンションに設置開始

忘れ物の代表といえば傘。電車で、飲食店で、年間何本の傘が置き去りにされているだろう。 また、朝には降っていた雨があがり、ただの荷物になるケースも多い。そんな悩みを解決してくれるサービス「アイカサ」は登場以来順調にユーザー...

空気清浄機能・エアサーキュレーター・超音波式蚊よけ!1台 3役をこなす「CLOZER」がスゴイ

暑い夏には欠かせないクーラー。ただ、ずっと部屋を閉めきっていると、室内の空気の悪さも気になるところ。 そんな悩みを解決してくれそうな、手軽に空気清浄ができて、しかも夏にピッタリの蚊よけ機能まで付いているエアサーキュレータ...

スクラム採用プラットフォーム「HERP ATS」、約4.6億円の資金調達を実施! 累積資金調達額約5.1億円に

新しい採用の形として注目されている「スクラム採用」。 国内で初めてこのスクラム採用のプラットフォームを立ち上げた株式会社HERPは著しい成長を見せ、この度、DCM VenturesおよびDNX Ventures、小泉文明...

歩行も走行もアシストする柔らかな外骨格スーツをハーバード大学が開発

外骨格スーツと聞くと、工場などで労力を伴う仕事をこなす人の作業をアシストする、なんともいかついものを想像する人が多いだろう。 しかしこのほどハーバード大学のビース研究所が発表した外骨格スーツは腰回りにつける軽量の柔らかい...

世界初の商業宇宙旅行を来年に控えVirgin Galacticが管制スペースなどを公開

リーチャード・ブランソン氏率いるVirginグループ傘下の宇宙旅行会社Virgin Galacticは、米国ニューメキシコ州に建設した宇宙旅行基地「スペースポート・アメリカ」の施設を公開した。 管制スペースや顧客が過ごす...

スマホやカメラで使えるポータブル外付けマイク「Q Mic」でビデオの音質アップ!

スマホやカメラの性能は近年格段に上がり、4Kでのビデオ撮影も珍しいものではなくなった。画質が上がれば当然、音質にもこだわりたい。 今回紹介するスマホやカメラで使えるポータブル外付けマイク「Q Mic」は、そんなビデオグラ...

スタンフォード大学が肌に貼り付けて生体情報を収集できる「BodyNet」を開発

病状や健康状態などをモニターするとき、心拍や呼吸のチェックは基本だ。そのモニターがシールをはるだけでできるようになるかもしれない。 スタンフォード大学は、肌に貼り付けるタイプのバイタルサインモニター「BodyNet」を開...

あらゆる屋根瓦と調和して太陽光発電できる建材一体型太陽電池がエストニアで誕生

エストニアのタルトゥで2015年に創設されたスタートアップ企業Solarstone(ソーラーストーン)は、あらゆる種類の屋根瓦と調和し、屋根で太陽光発電できる建材一体型太陽電池(BIPV)の開発・製造に取り組んでいる。 ...

大都市での地産地消を推進!世界最大級の都市型屋上農園がパリで2020年開業へ

都市型農業ソリューションを開発する仏パリのスタートアップ企業Agripolis(アグリポリス)では、2020年の開業を目指し、パリ南西部の国際展示場「パリ ポルト・ドゥ・ヴェルサイユ見本市会場」で世界最大級の都市型屋上農...

ブロックチェーンベースのオフィススイート!「Arcane Office」ならデータを自分で守れる

GoogleやFacebookをインフラのごとく活用していると、利便性と引き換えに行動データを渡していることをついつい忘れがちだ。それだけでなく、万が一運営者側のサーバーがハッキングにあえば、アップロードした写真やファイ...

手のひらサイズなのに大容量! モバイルバッテリー「SuperMini」は急速充電にも対応

動画を観たり、マップを使ったりするとスマホのバッテリーはあっという間に減ってしまう。そんなときにあると便利なのがモバイルバッテリーだ。 ただ、フル充電1回分では物足りない、という人もいるのではないか。そんなスマホヘビーユ...

輸送箱に入れるだけで鮮度を最長3倍長持ちさせる品質保持ソリューション「Hazel」

米ノースウェスタン大学から2015年に独立したHazel Technologies(ハゼル・テクノロジーズ)は、青果物の鮮度を長持ちさせるサシェ式の品質保持ソリューション「Hazel」の研究開発に取り組むスタートアップ企...

ブラジル版アマゾンゴーの本格展開に向けてブラジル小売最大手がスタートアップと提携

ブラジル最大手の小売企業ロジャス・アメリカナス(Lojas Americanas)は、2019年8月、レジレス店舗ソリューションを開発する米サンフランシスコのスタートアップ企業Zippin(ジッピン)との戦略的提携を発表...

Instagramストーリーズをより個性的に! ARカメラエフェクトを作成・公開できる「Spark AR」提供開始

Instagramストーリーズは開始早々から人々の心をつかみ、今は非常に多くの人が利用している。24時間で投稿が消えることから、気軽に、そして何気ない日常を発信できるのも魅力のひとつだ。 この度Instagramは、スト...

HomePodが8月23日に発売! 3万2800円で予約受付中

Apple製品を愛用している人、中でもiPhoneユーザーにとっては待望の「HomePod」がいよいよ日本でも発売される。 2017年に米国で発売されてから約1年半、Appleは16日、音声アシスタントSiriで操作でき...

ポルシェのCayenneにプラグインハイブリッド旗艦モデル登場!

ポルシェファンでなくても憧れる人が多いのが同ブランドの「Cayenne」だろう。そのスタイリッシュなCayenneに新たに旗艦モデルが加わった。 プラグインハイブリッドの「Cayenne Turbo S E-Hybrid...

ドローン「Aerones」で行う風力発電タービンや高層ビルの掃除・メンテナンスが画期的

クリーンエネルギーの代表格である風力発電だが、そのメンテナンスはなかなか大変だ。 そこで活躍するのが、ラトビアのAerones社のドローン「Aerones」。風力発電タービンや高層ビルの掃除やメンテナンスを安全に効率よく...

Sennheiserの新ネックバンド型イヤホンはオーディオファイル品質!

ドイツの老舗オーディオメーカーSennheiserがネックバンド型のBluetoothイヤホン「IE 80S BT」を発表した。待望のオーディオファイルグレードだ。 IE 80Sのワイヤタイプをベースにしているが、音声ア...

ITmedia

Baidu、自動運転プラットフォーム「Apollo」でIntel傘下のMobileye技術を採用

中国Baiduが、自動運転プラットフォーム「Apollo」でIntel傘下のMobileyeの意思決定モデル「RSS」とLiDARなどのセンサー不要のカメラキット「Surround Computer Vision Kit」を採用する。

ソフトバンクと中国Baidu(百度)、自動運転バス「Apolong」の日本での実証実験を2018年度中に開始へ

ソフトバンクグループの自動運転企業SBドライブは、中国Baidu(百度)と提携し、Baiduの自動運転プラットフォーム「Apollo」搭載バス「Apolong」の日本での実証実験を2018年度中に開始すると発表した。

欧州の一部のWikipedia、EUの著作権新指令抗議で検索結果の代わりに声明文表示

欧州連合(EU)がスニペット表示に著作権料を課す条項を含む新指令案の投票を7月5日に実施する。イタリア、スペイン、ポーランドなど欧州の一部のWikipediaはこれに抗議するため、3日と4日の2日間、検索結果の代わりに抗議文を表示している。

仮想通貨狙った「フィッシング」日本語版“上陸” 「ビットフライヤー」の偽メールも 巧妙手口が続々

「フィッシング」の手口を使って、仮想通貨を盗み取ろうとするサイバー攻撃が国内で本格化している。日本語の偽メールによるフィッシングは、昨秋から少なくとも1500件程度確認。攻撃者たちが日本を標的に定めた恐れがある。

全国の喫茶店が激減、トップの大阪は4割減……コーヒー消費は家庭中心に

全国で喫茶店が減り続けている。都道府県別では大阪がトップを続けるが、4割以上減少。個人経営の店が半数近くに減る一方、法人・団体経営の店舗の従業員数は増えており、大規模なチェーン店が広がっているとみられる。

全国の喫茶店が激減、トップの大阪は4割減…コーヒー消費は家庭中心に

全国で喫茶店が減り続けている。都道府県別では大阪がトップを続けるが、4割以上減少。個人経営の店が半数近くに減る一方、法人・団体経営の店舗の従業員数は増えており、大規模なチェーン店が広がっているとみられる。

落書き、嵐山の竹林など京都の名所で深刻…SNS目的か、立ち入り禁止区域に侵入、問われるマナー

京都の観光客のマナー違反が深刻だ。最近、嵯峨嵐山の竹林で落書きされた100本以上の竹が見つかったが、寺社などでは立ち入りや写真撮影が禁止されている区域へ入り、撮影したりする行為も後を絶たない。

落書き、嵐山の竹林など京都の名所で深刻……SNS目的か、立ち入り禁止区域に侵入、問われるマナー

京都の観光客のマナー違反が深刻だ。最近、嵯峨嵐山の竹林で落書きされた100本以上の竹が見つかったが、寺社などでは立ち入りや写真撮影が禁止されている区域へ入り、撮影したりする行為も後を絶たない。

AIは“美しさ”を感じるか ディープラーニングの先にある未来

美意識や言葉にできない感覚は人間だけの特権なのか。世界のエリートビジネスマンが注目している“美意識”をめぐり、コンサルタントと人工知能の専門家が異色対談。

船井電機が有機ELテレビ投入 55V型で約26万円 HDD内蔵で2番組同時録画も

船井電機が予告通り有機ELテレビを投入。ミニマルデザインで「映像に没頭できるテレビに仕上げた」。価格と録画機能を武器に「日本の有機ELに新しい選択」(同社)とアピールする。

DeepMindのAI、マルチプレーヤーゲームで人間以上のチームワークを発揮

DeepMindが、マルチプレーヤーFPS「Quake III Arena」で複数のAIエージェントを訓練したところ、人間のプレーヤーより強くなっただけでなく、勝つためにチームメンバーと協力し合うようになったという論文を発表した。

くるくる巻くとライトになる 「PAPER TORCH」発売

電子基板をプリントした紙のような懐中電灯「PAPER TORCH」(ペーパートーチ)が7月4日、IoT商品開発プラットフォーム「DoT.」(Design of Things)で発売された。丸めるだけで点灯し、巻き加減を調節することで調光できる。

PR: まるで「カンブリア大爆発」――乱立するデータベース技術、どれが“正解”?

乱立するデータベース技術、どれが“正解”なのだろうか? IoTビジネスを支える要件とは

アスクル、倉庫火災で営業減益 LOHACOは「おおむね回復」

アスクルの2018年5月期は、営業利益が41億円(前年比52.7%減)。17年2月に倉庫火災が発生し、営業減益となったが、損傷した物流拠点の譲渡益などで補った。影響が出ていたLOHACOも「おおむね従前の状態にまで回復した」という。

未来のバイクか カンガルーっぽい変形ロボット「CanguRo」

千葉工業大学・未来ロボット技術研究センター(fuRo)が、搭乗型の変形ロボット・RideRoid(ライドロイド)シリーズ「CanguRo」を開発した。

5000円の本を無料で……IPv6解説書「プロフェッショナルIPv6」電子版無償配布 クラウドファンディングで制作資金を確保

IPv6の解説書「プロフェッショナルIPv6」の電子版の無償配布が7月4日にスタートした。5000円以上する書籍の電子版を無償配布するという異例の取り組み。可能にしたのはクラウドファンディングによる支援だ。

日本語のフリーフォントを試せる「ためしがき」登場 見栄えを一覧で比較

日本語のフリーフォントを、好きな言葉や文章を入力して試せるWebサイト「ためしがき」が登場。

“ダッシュボタン”作れるデバイス、ソラコムが発売 省電力「LTE-M」を利用

ソラコムが、「AWS IoT 1-Click」に対応するボタン型デバイスの提供を始める。Amazon Dash Buttonのように、商品の発注や、メッセージ通知などに使うボタンを開発できる。省電力の通信規格「LTE-M」を利用する。

謝罪マスターと炎上専門家が考える、ネットの便利さと危険性 竹中功×おおつねまさふみ対談第2回

炎上対策会社「MiTERU」を立ち上げたネットウォッチャー、おおつねまさふみ氏と、吉本興業の謝罪会見を仕切ってきた竹中功氏との対談第2回。

「緊急ご連絡」「重要なお知らせ!」 ソフトバンクかたるフィッシングメール出回る

「【重要なお知らせ!】」などの件名で、ソフトバンクをかたるフィッシングメールが出回っていると、フィッシング対策協議会が注意を呼び掛けた。

ZDNet Japan

AIでメディアの意見相違を把握–三井物産戦略研究所が論説分析システム導入

ストックマークは、三井物産戦略研究所に向けてAIを活用した論説記事の分析システムを運用開始。これにより、研究員が行うニュース収集の効率化や、地政学・産業に与える影響、関係者の意見の可視化が可能になる。

NTTテクノクロス、8K超の画像を10分の1以下に圧縮するサービスを提供開始

NTTテクノクロスは8月19日、映像圧縮方式「H.265/HEVC」を用いて、膨大な画像データをモバイル回線などでも高速かつ効率的に転送できるサービス「SmartFileUploader」の提供を開始すると発表した。

ファイルストレージ分野で異彩を放つ「VVAULT(ブイボルト)シリーズ」、その魅力を探る

[PR]NASやファイルサーバ、クラウドストレージなどのファイルストレージ分野は、多くの製品やサービスが出回っているコモディティな分野だ。そんななかで異彩を放つソリューションがある。ソリトンシステムズのファイルサーバ統合ソリューション「VVAULT(ブイボルト)シリーズ」だ。

アップル、「Safari」のトラッキング防止ポリシーを公開–対策強化へ

アップルは、ウェブトラッキングの防止に関する公式のポリシーを発表し、防止技術を回避する試みには厳しく臨む姿勢を示した。

MS8月の月例パッチで「VB6」など使用するアプリが応答しなくなる可能性

先週以降、「Windows」でアプリやスクリプト、マクロに関連する問題が発生している場合は、マイクロソフトの8月のセキュリティ更新プログラムが原因かもしれない。

「Windows 10 20H1」新プレビュー、「メモ帳」がMicrosoftストアで更新可能に

「Windows 10 20H1」の新テストビルドでは、「メモ帳」が「Microsoftストア」経由でアップデートされるアプリとなった。

米景気に後退の予兆?–日本株は「買い場」の判断を再び強調

先週の日経平均株価は、1週間で266円下落して、2万418円となった。米中の対立が泥沼化し解決の糸口が見えないことや、14日のニューヨーク市場で米長期金利が一時1.57%まで低下し、2年債利回りを下回ったことなどが嫌気された。

CDN企業のCloudflare、新規株式公開を申請–時価総額50億ドル超の可能性も

サンフランシスコに拠点を置くCDN企業のCloudflareは、ニューヨーク証券取引所に上場する新規株式公開(IPO)の申請書類を米証券取引委員会に提出した。ティッカーシンボルは「NET」の予定で、時価総額は50億ドル(約5300億円)を超える可能性がある。

テキサス州内の23の政府機関がランサムウェアの被害に

テキサス州の情報資源局(DIR)は、米国時間8月16日に同州内の23機関のコンピューターシステムがランサムウェアによる同時攻撃の影響を受けたと発表した。

注目度高まるマルチクラウド–今知っておきたいこと

企業がマルチクラウド戦略を採用する傾向が加速しており、ベンダーロックインの回避やベストオブブリードのソリューションの利用を求めているようだ。

AIタスク向け高性能ボードNVIDIA「Jetson Nano」を見る

NVIDIAが発表した「Jetson Nano」は、自作のガジェットや家電製品のプロトタイプに機械学習を使ってみたい開発者向けに低価格でパワフルな選択肢になり得るかもしれない。

プログラミングスキルを向上させたい人のための学習手段20選

開発者になりたい、あるいは開発者としてスキルアップを図りたいという人たちが利用できるリソースが数多く存在している。

RPAという“EUC”の定着に地道に取り組むKDDI–ガバナンス目的にCoE設置

RPAイベントに登壇したKDDIの担当者は「繰り返しの作業や応答性の乏しいシステム、複雑なシステム操作といった現場の不満を解決し、価値を生み出す仕事に現場が専念するための価値をRPAに見出した」と説明した。

危険なパスワードを警告されたユーザーの26%が変更–グーグル調べ

Googleが提供する「Password Checkup」では、危険なパスワードの使用を警告されたユーザーのうち26%がパスワードを変更したという。

グーグル、Facebook、アマゾンが米公聴会で証言へ–仏のデジタル課税に反対

グーグル、Facebook、アマゾンは米政府の公聴会で、フランスが導入するデジタル課税に反対する証言を行うという。Reutersが報じた。

グーグル従業員ら、米国境警備局とのクラウド契約に反対

グーグルの従業員は、人権侵害と批判されている米税関・国境警備局(CBP)の活動に抗議し、CBPが入札準備を進めているクラウド契約に同社が入札しないよう求めている。

エージェントレスバックアップがもたらすインパクト–「Arcserve UDP 7.0」の強みを4つのユースケースで解説

[PR]多くの企業で、従来型のアーキテクチャに代わって、ハイパーコンバージドインフラ(HCI)が利用されるようになってきた。このHCIのデータ保護にまつわる課題にうってつけなのが、統合バックアップ・リカバリソリューション「Arcserve Unified Data Protection」だ。

Box Japan、全社規模のテレワーク検証を実施

Box Japanは、全社規模のテレワーク検証を8月19日~9月20日に実施する。

フォーティネット、クラウドへの高速経路を提供する次世代製品を発表

フォーティネットジャパンは、新たに3種類の高性能FortiGate次世代ファイアウォールを発表した。

日経平均PBR1倍は買い?–トランプ支持率と株価の関係にヒント

今週の国内株式は、米国株急落と為替の円高を受け下落した。米中貿易摩擦と世界景気の先行き警戒感が高まり、14日の米国と英国の債券市場ではイールドカーブ上で長短金利が一時逆転し、いわゆる「逆イールド」現象が発生。米30年国債利回りは史上初めて2%を割り込んだ。